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【徹底レビュー】Insta360 Ace Pro 2 vs DJI Osmo Action 5 Pro 性能比較

Insta360とDJIならどちらがおすすめ
性能スペックの違いが知りたい
コスパ高いアクションカメラがほしい

登山やアウトドアで動画撮影をするなら、高い映像性能と耐久性があり、軽量/コンパクトな「アクションカメラ」はおすすめの選択肢です。

最近では、アクションカメラの代名詞「GoPro」を超えるカメラとして、下記モデルが注目を集めるようになりました。

本記事では、上記カメラの性能スペックを10項目に分けて、優位性を徹底比較しました。

【結論】
・きれいな映像を撮影したい→ Insta360 Ace Pro 2
・価格重視したい→ DJI Osmo Action 5

「登山の思い出を映像に残せるカメラを検討している」人はぜひ最後まで読んでください。

当サイト限定セール情報

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商品名セール価格限定特典
Insta360
Ace Pro 2
多機能自撮り棒
6,900円相当
Insta360 X479,800円
67,800円
専用バッテリー
7,600円相当
Insat360
GO 3S
バッテリー
パック
7,100円相当
Insta360
Ace Pro
67,800円
44,700円
専用バッテリー
6,200円相当
Insta360 X368,000円
45,500円
専用バッテリー
6,200円相当

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この記事を書いている人
  • 登山歴11年の好山病
  • 北アルプス・南アルプスが大好き♪
  • アクションカメラで絶景をとらえるのが大好き!
  • 登山嫌いな妻との山の思い出を記録
  • 0歳児からの親子登山・60代親孝行登山に挑戦中!
タップできる目次

【総評】性能スペック 10項目

Insta360 Ace Pro 2 と DJI Osmo Action 5 Proの性能スペックを10項目に分類して比較した結果、総合的に優位だったのはInsta360 Ace Pro 2でした。

スペック比較の総合評価


Insta360
Ace Pro 2

DJI
Osmo Action 5 Pro
明るい場所での
映像画質
8K撮影できる4K撮影できる
暗い場所での
映像性能
かなりきれいきれい
撮影モードの種類多い
クリエイティブ向け
普通
一般的なモード搭載
バッテリー持ち時間長いより長い
防水・耐久性高いなり高い
こだわりの操作性かなり高いシンプル
動画編集アプリの充実性かなり充実最低限レベル
アクセサリーの豊富さかなり豊富最低限レベル
サイズ感と重量やや重い軽い
価格・コスパ満足度が高い価格が安い
ECサイトへ詳細を見る詳細を見る

明るい場所での映像性能

自撮り棒で絶景を撮影

映像性能では、8K映像が撮影できるInsta360 Ace Pro 2が圧倒的に優位でした。

画質性能レベルの比較表

ブランド
商品名

Insta360
Ace Pro 2

DJI
Osmo Action 5 Pro
動画
最高画質
8K30fps
4K120fps
4K120fps
写真
最高画質
5000万画素4000万画素
最大画角157度155度
レンズライカ
SUMMITレンズ
記載なし
センサーサイズ1/1.3
8Kセンサー
1/1.3
カラービットライカカラー
プロファイル
10 bit
F値F2.6F2.8

Insta360 Ace Pro 2は、ドイツのカメラブランド「ライカ」と共同開発して生まれ、圧倒的画質の8K映像が撮影できます。

以下の技術が搭載され、色彩豊かな映像を実現できました。

高い映像性能の理由
  • ライカSUMMITレンズ
  • 1/1.3 8Kセンサー
  • AIデュアルチップ
  • ライカカラープロファイル

4KHDR撮影でそれぞれの映像を比較すると、Insta360 Ace Pro 2のほうが、色味が自然で、木々の細部まで鮮明に撮影できます。

朝日に染まる二上山(Ace Pro 2 4Kにて撮影)
ブログ用に画質を落としています
4K撮影のスナップショット(Ace Pro 2にて撮影)
樹林帯の景色 (Ace Pro 2 4Kにて撮影)

一方で、DJI Osmo Action 5 Proでも十分きれいな映像を残せます。

樹氷と青空 (DJI OA5 Pro 4Kにて撮影)
ブログ用に画質を落としています

木々の細部や雲の形は、少し加工された感じが残りますが、満足度の高い映像を撮影できます。

金剛山山頂から大阪方面を望む (DJI OA5 Pro 4Kにて撮影)

青空の下では、どちらもきれいな映像が撮影できますが、より美しさを求めるならAce Pro 2がおすすめです。

おるおる

Insta360 Ace Pro 2を使えば、一生に一度の思い出を圧倒的な品質で映像に残せますよ!

\驚愕の8K映像を撮影できるアクションカメラ/

暗い環境での映像性能

早朝の樹林帯や夜間のネオン街での映像を比較した結果、木々の細部や空の色、ネオンの色彩を鮮明に表現できたのはInsta360 Ace Pro 2でした。

▶樹林帯・夜明け前の画像比較

Before imageAfter image

夜間のネオン街では、Insta360 Ace Pro 2のほうが、色味再現度が高く、ブレが小さくなっています。

おるおる

登山で夜でも撮影できるようになり、撮影の幅が広がりましたよ

▶夜間のネオン街の画像比較

Insta360 AcePro2 道頓堀の夜景 4KHDRAfter image

▶夜間のネオン街の動画比較

おるおる

映像性能だけでなく、音声も比較すると、Ace Pro 2のほうが鮮明に音を拾っており、雑音が少ないのも違いが出ていますね

Insta360 Ace Pro 2DJI Osmo Action 5 Proは、どちらも暗い場所での映像性能は高く評価されていますが、Insta360 Ace Pro 2のほうがノイズ小さく、低照度環境での撮影能力も優位でした。

\夜間映像に強みのあるアクションカメラ/

撮影モードの種類

撮影モードの種類は、Insta360 Ace Pro 2のほうが多く、よりクリエイティブな映像撮影に適しています。

撮影モードの比較一覧

ブランド
商品名

Insta360
Ace Pro 2

DJI
Osmo Action 5 Pro
タイムラプス8K4K
ナイトラプスありあり
タイムワープありなし
スローモーション4K120fps
1080p240fps
4K120fps
1080p240fps
ドラレコありなし

Insta360 Ace Pro 2は、クリエイター向けの撮影モードが多く搭載されており、映像のバリエーションが広がります。

おるおる

8Kタイムラプスの撮影が可能で、広範囲の山の景色をダイナミックな映像に集約できるのもメリットですよ!

バッテリー持ち時間と熱暴走の耐性

Ace Pro 2とOA5 Proのバッテリー

バッテリー性能では、DJI Osmo Action 5 Proのほうが長時間の撮影が可能です。

バッテリー持ち時間も熱暴走の比較

ブランド
商品名

Insta360
Ace Pro 2

DJI
Osmo Action 5 Pro
バッテリー容量1800mAh1950mAh
連続撮影時間
※室内実験
約112分 (4K30fps)
※熱暴走なし
約160分(4K30fps)
※熱暴走なし
急速充電ありあり
充電時間
0→100%
47分53分

どちらのカメラも熱暴走への耐性が高いので、連続撮影しても熱暴走発生しませんでした。

熱暴走とは、カメラ本体が長時間の撮影や高温環境によって過熱し、自動でシャットダウンしてしまう現象のこと

おるおる

予備バッテリーが2~3個あれば長時間の縦走でも対応できますよ

過酷な環境に適応する防水・耐久性

防水性能では、Insta360 Ace Pro 2水深12mに対して、DJI Osmo Action 5 Pro水深20mに耐えられる優位性がありました。

どちらのカメラも雨天や霧、河川の水中撮影などに耐えられるため、登山での撮影環境では十分対応できます。

耐久性の比較一覧

ブランド
商品名

Insta360
Ace Pro 2

DJI
Osmo Action 5 Pro
防水性能12m20m
動作環境温度-20℃〜45℃-20℃〜45℃

耐久性では、フリップ式ディスプレイを採用しているInsta360 Ace Pro 2より、シンプル構造のOsmo Action 5 Proのほうが高いと考えられます。

Ace Pro 2とOA5Proの外観
おるおる

旧モデル Ace Pro を登山で1年以上使ってきましたが、故障などもなく、耐久性は高さを実感しています

専用ケースを使えば水深60mまで防水性が向上するため、ダイビングで使用するならどちらでも問題ありません。

こだわりの操作性と使いやすさ

操作性と使いやすさは、Insta360 Ace Pro 2により強いこだわりを感じ、圧倒的に優位です。

操作性の比較一覧

ブランド
商品名

Insta360
Ace Pro 2

DJI
Osmo Action 5 Pro
スクリーン2.5インチ
フリップ式スクリーン
2.5インチ(背面)
1.46インチ(前面)
ズーム機能クラリティズーム
※画質劣化なし
デジタルズーム
※画質劣化あり
ジェスチャー操作ありなし
音声操作日本語・英語・中国語英語・中国語

Insta360 Ace Pro 2のフリップスクリーンは、自撮りや低いアングルからでもスムーズに撮影できます。

フリップ式ディスプレイは低画角撮影に便利

Insta360のジェスチャー操作は、手をかざすだけで、「動画」と「写真」の撮影操作ができます。

おるおる

音声操作は、周囲に人がいると恥ずかしいし、タイマーは待ち時間があるのでわずらわしいと感じる人には、特におすすめの機能ですよ

操作画面のアイコンには、使い方ガイドが表示されるので、初めてアクションカメラを使う人にもわかりやすい使いやすさです。

Insta360のソフトアップデート頻度も多く、購入してからも使いやすさが向上していくのもメリットです

\使いやすさが向上し続けるアクションカメラ/

動画編集アプリの充実性

動画編集アプリの充実性は、AI自動動画編集やSNSへのシェアがスムーズに行える「Insta360」が圧倒的に優位です。

動画編集アプリの比較表

ブランドアプリInsta360 アプリDJI MIMO
リモート操作ありあり
リモートプレビューありあり
動画編集ありあり
自動編集
・リフレーム
・エフェクト
・BGM
AI自動編集オート編集あり
SNSシェアありなし
ポイントありなし

特に、Insta360アプリのAI編集は、動画編集が初心者でもプロ並みのクオリティに仕上げられます。

おるおる

豊富なサービスがありながら、すべて無料で利用できるのもInsta360のみりょくです。

  • Insta360アプリ:直感的で使いやすく、SNSへの投稿も簡単
  • DJI Mimoアプリ:やや編集機能が少なめ

アクセサリーの豊富さ

アクセサリーのラインナップは、Insta360のほうが圧倒的に種類多く、幅広い撮影シーンに対応できます。

サードパーティ製も多いですが、Insta360純正アクセサリーは使いやすさに優れ、独自の魅力があります。

アクションカメラにおすすめのアクセサリーを一部抜粋したので、参考にしてください。

Ace Pro 2 おすすめアクセサリー

アクセサリー価格(税込)特徴購入サイト

見えない

自撮り棒+3脚
3,940円収納時長さ:24cm
全長:105cm

オールインワン設計
・手持ち
・三脚
として使える
公式サイトを見る

Amazonを見る

マグネット式自撮り棒

ホルスター
8,740円ショルダーに
簡単に取り外しできる
ホルスター
公式サイトを見る

Amazonを見る

クイックリリース
マウント
6,400円マグネット式の
着脱式マウント
自撮り棒などと併用がおすすめ
公式サイトを見る

Amazonを見る

3プロング-1/4インチアダプター
880円自撮り棒装着時、
首の角度調整に必要
公式サイトを見る

Amazonを見る


Ace Pro 2 高速充電ハブ
8,300円Ace Pro 2
Ace Pro/Ace に対応
3個のバッテリーを
同時に急速充電可能
公式サイトを見る

Amazonを見る

Ace Pro 2 バッテリー
6,000円Ace Pro 2 専用
容量:1800mAh
重量(約):35g
公式サイトを見る

CYNOVA 本体ケース
1,899円カメラ本体保護
ハードカバーケース
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TELESIN
360度クリップマウント
1,699円ザックのショルダーに固定
傾きを補正できる
Amazonを見る
おるおる

Insta360のマウントはDJIと互換性があるものが多いので、流用する手段もありますね

サイズ感と重量

重さでは、DJI Osmo Action 5 Proのほうが約30g軽く、サイズ感もよりコンパクトなデザインをしています。

特に、登山で利用する場合は1gでも軽量化するのが基本のため、わずか30gの差も無視できません。

ただし、Insta360 Ace Pro 2はサイズ感が大きいですが、より美しい映像を撮影できるメリットがあります。

おるおる

わずか30gの差が気にならないように、体力作りをしておくのも一つの解決策ですね

価格・コスパ

価格は、DJI Osmo Action 5 Proのほうが、約1万円安く購入できます。

価格比較表

ブランド
商品名

Insta360
Ace Pro 2

DJI
Osmo Action 5 Pro
価格(税込)64,800円55,000円
ECサイトへ詳細を見る詳細を見る

アクションカメラがほしいけど、安くて必要な機能が搭載されていれば満足できる人には、Osmo Action 5 Proはおすすめです。

一方で、Insta360 Ace Pro 2の映像性能や撮影モード、使いやすさなどを考慮すれば、1万円の価格差にも納得感があります。

アクションカメラでの動画撮影に慣れて、よりきれいな映像を撮影したくなるため、カメラを買い替えると、結果的にコスパが悪くなる場合があります。

「コスパ=価格」ではなく、「目的に応じて満足度高いもの」を選ぶことが、結果的にコスパ最強につながります。

おるおる

価格重視ならDJI、バランスや満足感を重視するならInsta360がおすすめです!

8K映像が撮影できるアクションカメラ/

\必要な性能を搭載している価格重視のカメラ/

【スペック比較】 Insta360 Ace Pro 2 vs DJI Osmo Action 5 Pro

Insta360 Ace Pro 2DJI Osmo Action 5 Proのスペックを比較しました。

スペック比較一覧

ブランド
商品名

Insta360
Ace Pro 2

DJI
Osmo Action 5 Pro
ポイントライカ共同開発レンズ
こだわりの操作性
AI編集が可能
暗所に強い4K
水深20m対応
価格が低め
動画
最高画質
8K30fps
4K120fps
4K120fps
写真
最高画質
5000万画素4000万画素
最大画角157度155度
レンズライカSUMMITレンズ記載なし
センサーサイズ1/1.31/1.3
カラービットライカカラー
プロファイル
10 bit
撮影モード8Kタイムラプス
スターラプス
スローモーション
ドラレコ
4Kタイムラプス
スターラプス
スローモーション
ドラレコ
低照度撮影Pure Videoナイトモード
デジタルズーム2倍
画質劣化なし
2倍
画質劣化あり
バッテリー性能1800mAh1950mAh
撮影時間
※公称値
112分(4K@30)
180分(1080p@24)
240分(1080p@24)
熱耐性強い強い
急速充電時間51分→100%53分→100%
防水性12m20m
環境動作温度-20℃〜45℃-20℃〜45℃
ディスプレイフリップ式スクリーン
+全面スクリーン
デュアルフルカラー
タッチスクリーン
こだわりの操作性ジェスチャー操作
2タッチズーム
見えない自撮り棒
日本語 音声制御
録画一時停止
ループ録画 等
被写体モード
アプリ性能
AI動画編集
ありなし
マウントシステム磁気マウント磁気マウント
重さ(g)177.2g146g
サイズ72×52×38cm71×44×33㎜
価格64,800円55,000円
ECサイトへ詳細を見る詳細を見る

Insta360とDJIのどちらでも、登山やアウトドアの動画撮影に適していますが、より鮮明な映像を残したいなら、Insta360 Ace Pro 2がおすすめです。

一方で、価格を重視したいなら、DJI Osmo Action 5 Proがおすすめです。

おるおる

思い出をきれいな映像に残したいと考えているなら、価格で妥協しないほうが後悔は少なくなりますよ!

購入に迷うなら【レンタル】がおすすめ

アクセサリーを加えると約8万円の費用がかかるため購入を迷ってしまう

おるおる

購入後に、「別のカメラにすればよかった」と後悔しないためにレンタルサービスを利用するのもおすすめですよ

カメラのレンタルサービス「GOOPASS」は、月額利用期間内であれば、送料のみでカメラ交換し放題で、Ace Pro 2とOsmo Action 5 Proを約2週間ずつレンタルできます。

別のレンタルサービスでは、カメラ1台を1週間レンタルするために約8000円かかりますが、GOOPASSであれば14,000円で1ヶ月間借りられます。

価格比較表

ロゴ
サービス名

GOOPASS

Rentio
利用可能モデルInsta360 Ace Pro 2
DJI Osmo Action 5 Pro
Insta360 Ace Pro 2
DJI Osmo Action 5 Pro
短期レンタル
料金(税込)
3泊4日
8,830円
7泊8日
11,480円
延長料金(税込)
※1日当たり
900円
1ヵ月レンタル
料金(税込)
13,630円8,500円
※3か月~
ポイント月額利用がお得
カメラ交換し放題
※往復送料:1650円
短期利用がお得
保険料レンタル料に含むレンタル料に含む
補償対象
免責額
上限5000円上限2000円
保障対象外の対応補償対象外の損害は、全額実費負担保証対象外の損害は、全額実費負担
SDカード容量32GB64GB
SDカード返却必要なし
バッテリー個数2個2個
付属品セットショーティー
防水ハウジング
バッテリー
32GB micro SD
ケーブル等
3way自撮り棒
防水ハウジング
デュアル充電器
バッテリー2個
64GB micro SD
ケーブル等
公式サイト詳細を見る詳細を見る
※2024年11月29日 情報更新、料金プランは付属品の多いモデルを選択、送料込み(一部地域除く場合あり)
利用方法の詳細はコチラ(タップして開く)
  1. 利用登録する
  2. カメラを選択してレンタルする
  3. 2周間レンタル後、別のカメラをレンタル手配する
  4. 先にレンタルした1台を返却後、2台目のカメラが届く
  5. 月額サブスクを解約する
  6. 2週間程度使用して、返却する

※発送日ではなく、受領日が解約条件になるため、レンタル終了の3日前には発送するのがおすすめです。

詳しくはコチラで解説していますので、合わせてご覧ください。

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\月額利用がお得なレンタルサービス/

業界トップクラスの品揃え

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【総評】バランス抜群のInsta360・価格重視のDJI

アクションカメラの代名詞であったGoProは、すでに王座をInsta360に明け渡しました。

価格や性能のバランスが抜群なのは、Insta360 Ace Pro 2 です。
一方で、価格を重視するなら、DJI Osmo Action 5 Proを選ぶのもおすすめです。

自身の撮影スタイルに合わせて、アクションカメラで一生の思い出を映像に残してください。

Insta360 Ace Pro 2
総合評価
( 5 )
メリット
  • 鮮明な8K映像が撮影できるデュアルAIチップ搭載
  • 「ライカ」共同開発のレンズ・1/1.3センサーを採用
  • 暗い場所でもクリアに捉える暗所性能
  • 駆動時間が長く熱暴走に強いバッテリー
  • 初心者でもわかりやすいこだわりの操作性
  • かんたんに動画制作できるAI編集
  • 登山向けアクセサリーが豊富
デメリット
  • 少し重たい
  • 値段が少し高め

\最高画質8K映像をとらえるアクションカメラ/

公式>>https://store.insta360.com/

DJI Osmo Action 5 Pro
総合評価
( 4.5 )
メリット
  • 樹林帯や日の出前も鮮明に捉える暗所に強み
  • 4K撮影で約2時間のバッテリーが持続する
  • 10-bitカラーで色鮮やかだな映像撮影ができる
  • 被写体トラッキングで構図を自動調整してくれる
デメリット
  • 専用アクセサリーのラインナップは少なめ
  • ブランド知名度はドローンのほうが有名
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この記事を書いた人

登山歴11年
北ア・南アルぷスが大好き♪
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0歳児からの親子登山・60代の親孝行登山も楽しむ
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