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【GoPro おすすめしない】買う前に知っておきたいデメリット 8選を徹底レビュー

GoProおすすめしない
GoProのデメリットが知りたい
アクションカメラおすすめはどれ?

アクションカメラの代名詞 GoPro について、「GoPro おすすめしない」という口コミやGoogle 検索を見て気になっている人が目立ちます。

本記事では、アクションカメラを8年使っている筆者が、買う前に知っておきたいGoProのデメリットについて徹底レビューします。

アクションカメラの購入を迷っている方は、ぜひ最後まで読んでください。

関連>>【徹底比較】コスパ最強 アクションカメラ 22選
関連>>【比較レビュー】GoPro 13 vs Insta360 Ace Pro 2

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この記事を書いている人
  • 登山歴12年の好山病🌄
  • 北アルプス・南アルプスが大好き♪
  • アクションカメラを6年間 使ってます!
  • 登山嫌いな妻と山に挑戦💦
  • 0歳児と親子登山 & 60代の親孝行登山

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タップできる目次

GoProをおすすめしない理由 8選

アクションカメラの代名詞 GoProおすすめしない理由は下記があります。

Insta360と映像性能に差がついた!

人気ブランド「Insta360」や「DJI」と比較すると、GoProの映像性能は大きく差がついています。

アクションカメラ業界でNo.1の座についた「Insta360 Ace Pro 2」とGoPro 13の映像性能スペックを比較しました。

Insta360 Ace Pro 2 vs GoPro 13
映像性能のスペック比較

写真
商品名
Insta360 Ace Pro 2 商品画像
Insta360 Ace Pro 2
GoPro HERO 13 Black 商品画像
GoPro 13
センサーサイズ1/1.31/1.9
レンズドイツブランド「ライカ」
共同開発
特記事項なし
映像処理・AIチップ
・映像処理チップ
GP2チップ
最大画質
フレームレート
8K30fps
4K120fps
5.3K60fps
4K120fps
HDR撮影
最大画質
4K60fps5.3K30 fps
写真解像度5000万画素2700万画素
アスペクト比16:9
4:3
16:9
8:7
4:3
HDR撮影ありあり

実際に撮影した映像を比較すると、8K撮影ができるAce Pro 2のほうが、細部の形状まで鮮明にとらえていました。

【解説】画質性能を決定づける要素

画質性能を決定づける要素には、

  • レンズ性能:解像度を向上させてシャープに映し出す
  • センサーサイズ:光を取り込む面積が大きいほど、ダイナミックレンジが向上する
  • 画像処理速度:撮影した映像を補正する

があり、どの要素もInsta360 Ace Pro 2のほうがGoPro 13よりも優れています。

センサーサイズの比較模式図
センサーサイズの比較イメージ

最新モデルGoPro 13でも、3世代前のGoPro 10と同じセンサーサイズで進化がなく、Ace Pro 2やDJI Osmo Action 6の1/1.3インチ以上になり、差が大きく開いています。

登山での映像比較

【画質比較】朝日に染まる二上山
(左:Ace Pro 2_8K・右:GoPro 13_5.3K)
※スライドできる

Before imageAfter image
おるやま

動画で比較するとどちらもきれいですが、Ace Pro 2のほうが山や雲の形状まではっきり表現していました

【映像比較】朝日に染まる二上山
(左:Ace Pro 2・右:GoPro 13)

低照度環境での映像比較

光の明暗差が大きい「ネオン街」で映像比較すると、Ace Pro 2が鮮明できれいな映像を捉えています。

【画質比較】大阪なんば道頓堀にて
(左:Ace Pro 2・右:GoPro 13)
※スライドできる

Insta360 AcePro2 道頓堀の夜景 4KHDRGoPro 13の夜間画像
おるやま

動画を比較すると、色味や白飛び具合、手ブレ補正の強さなどで、よりはっきりと差を感られますよ

【映像比較】大阪なんば道頓堀にて
(左:Ace Pro 2・右:GoPro 13)

Insta360 Ace Pro 2 vs GoPro 13 夜間動画比較

アクションカメラの代名詞であるGoProが、センサーサイズをGoPro 13で引き上げられなかった点は致命傷な感じがします。

明暗差の大きい樹林帯では、Ace Pro 2のほうが空の色や木々の葉の形状まで鮮明に捉えていました。

【画質比較】明暗差が大きい樹林帯
(左:Ace Pro 2・右:GoPro 13)
※スライドできる

Insta360 AcePro2にて撮影 4KHDRAfter image

夜明け前の樹林帯で看板を撮影しましたが、GoPro 13はほとんど黒つぶれしている一方で、Ace Pro 2は文字までくっきり視認できます。

【画質比較】暗所での樹林帯の看板
(左:Ace Pro 2・右:GoPro 13)
※スライドできる

Before image夜明け前の樹林帯の看板(GoPro13にて撮影)
おるやま

動画でも比較していますが、提唱度環境でGoPro 13を使うのは厳しいことが明らかなことがわかります

【映像比較】夜明けの葛城山へ向かう
(左:Ace Pro 2・右:GoPro 13)

暗所に強い4K映像残せるAce Pro 2/

Insta360のユニークな操作性に劣る

最新モデルのGoPro 13は、従来通りのシンプルな操作性ですが、2世代前のGoPro 11からほとんど進化がありませんが、Insta360 Ace Pro 2は「フリップ式ディスプレイ」や「ジェスチャー操作」など、直感的に使いやすい操作性が魅力です。

操作性・撮影モード 比較

写真
商品名
Insta360 Ace Pro 2 商品画像
Insta360 Ace Pro 2
GoPro HERO 13 Black 商品画像
GoPro HERO 13 Black
フリップ式
スクリーン
ありなし
マウント
システム
磁気マウント1.4インチネジ穴マウント
(別売)マグネット式マウント
音声制御ありあり
ジェスチャー操作ありなし
暗所撮影モードありなし
2倍ズーム
※画質劣化なし
ありなし
タイムラプスありあり
ナイトラプスありあり
スローモーションありあり
ドラレコありなし
水平維持360度360度
動画編集アプリ無料(AI編集)
PC・スマホ版
一部無料
PC・スマホ版
サイズ(約)W72×L52×H39 mmW72×L51×H34 mm
重さ177.2g154g
参考価格
(税込)
64,800円68,800円
ECサイト詳細を見る詳細を見る

Insta360 Ace Pro 2は、フリップ式ディスプレイやジェスチャー操作など強いこだわりがあり、GoProよりも圧倒的に使いやすさが勝ります。

おるやま

GoProの操作性はシンプルで軽い点は魅力ですが、使い比べるとAce Pro 2の方が多様な撮影スタイルに対応できてワクワク感が高まりますね

\GoProを超えるこだわりの操作性が魅力!/

バッテリーの弱さ+熱暴走の問題

GoProのバッテリー性能は、雪山では低温でバッテリー切れになりやすく、夏山では熱暴走で動作が停止する最大のデメリットが残っています。

動作環境の温度範囲では、Insta360 Ace Pro 2の方が広く、雪山や夏山でも安定した撮影が可能です。

一方で、GoPro 13は、温度範囲が狭く、気温30度の環境では、HDR撮影を行うと約20分熱暴走します。

熱暴走とは、高解像度の撮影時に内部温度が上がりすぎて、自動的に動作が停止する現象。冷めるまで操作ができなくなる。

実際に、室内検証した結果した結果、Insta360 Ace Pro 2のほうが安定して撮影できます。

連続撮影の室内実験結果

商品名Insta360 Ace Pro 2GoPro HERO 13 Black
連続撮影時間
※室温30℃実験
約112分
4K30fps HDRあり
バッテリー切れ
約90分
5.3K30fps HDRなし
バッテリー切れ
連続撮影時間
※室温30℃実験
高画質モード
26分
8K30fps
熱停止
23分
5.3K30fps HDRあり
熱停止
バッテリー容量1800mAh1900mAh
動作温度-20℃〜45℃-10℃〜35℃

関連>> 【検証】Insta360 Ace Pro 2 バッテリー持ち時間と熱暴走

おるやま

GoProを6年間使ってきて、熱暴走に対しては対策方法もあるので、気になる方は下記もチェックしてみてください

熱暴走対策詳細 (タップして開く)

熱に弱いGoPro 7を6年間使ってきて、下記の熱暴走対策をしたことで、登山での撮影給はほとんど影響が出なくなりました。

【熱暴走対策まとめ】

5~10分ごとにカットを入れる

5~10分ごとにカットを入れることで、カメラ内部の温度上昇を抑え、熱暴走のリスクを軽減できます。

※1カットの撮影時間が長くなると、見返す際や編集時の手間が増えるので、一石二鳥の対策です。

不要な設定をOFFにする

使用していない機能をOFFにし、画質性能を少し落とすだけで、電力消費と発熱を抑えられます。

設定例

  • 画面の明るさ:低め
  • 4Kでの撮影
  • フレームレート60fps or 30fpsで撮影
  • HDR撮影:OFF
  • Wi-Fi/BluetoothをOFFにする
バッテリーを小まめに交換する

バッテリーを小まめに交換することで、連続使用による過熱を軽減できます。

交換が手間に感じる場合は、他の対策と併用することをおすすめします。

おるやま

GoProを6年間使ってきて、これらの対策を使えば、熱暴走で困ることはほとんどなくなりましたよ

多くのGoProユーザーが環境温度と連続撮影時間の限界を感じており、「GoProをおすすめしない」理由になっています。

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GoProの将来性が危ない

世界のアクションカメラを牽引してきたGoProですが、企業業績は悪化し続けており、時価総額は新王者Insta360に大敗しており、将来性が危ういためです。

アクションカメラブランド
時価総額の比較

ブランド名上場状況時価総額主力商品
Insta360上海証券取引所
(2025/6上場)
約1兆4200億円360度カメラ
広角カメラ
極小カメラ
GoProNASDAQ約300億円広角カメラ
360度カメラ
DJI未上場約2.2兆~3.7兆円
(推定)
ドローン
広角カメラ
VLOGカメラ
情報更新:2026年1月

GoProの株価は下落傾向が止まらず、新商品GoPro MAX2も今ひとつの評価で未来が見えない状況です。

企業業績や株価が下がると、優秀な開発者が減ったり、開発費が出せなくなったりするため、復活できる可能性が極めて下がっていきます。

360度カメラの新モデルGoPro MAX2の完成度は、極めて低く、8K画質は良いものの、熱暴走やアプリの使いづらさが顕著に出ていました。

関連>> 【徹底比較】Insta360 X5 vs GoPro MAX2

一方で、Insta360は、2025年6月に時価総額1兆4200億円で上場を果たし、360度カメラだけでなく、新ドローンブランド「Antigravity 」を立ち上げるなど、新商品を次々に展開しています。

おるやま

GoProの危うさに比べて、Insta360やDJIは互いを意識して次々に魅力的な商品を生み出しており、次にどんなカメラが生まれるかドキドキしますよね

関連>> 【徹底比較】Insta360 Ace Pro 2 vs DJI Osmo Action 6
関連>> 【レビュー】Insta360が開発した新型ドローン「Antigravity A1」

アクション撮影に特化しすぎ

パラグライダーをする人の画像
引用元:O-Dan

GoProは、耐衝撃性に優れ、コンパクトさを活かして体に固定した状態で、スケートボードやスカイダイビングなどアクションスポーツの撮影に特化しています。

ただし、GoProのセンサーサイズは、1/1.9インチと最新のスマートフォンに劣っており、旅行や日常のVlog撮影などでは存在価値が薄れてしまっています。

スマートフォンのカメラ性能 比較

スマートフォン
GoPro
HERO 13 Black
iPhone 16 Pro 商品画像
iPhone 17 Pro

Google Pixel 10 Pro
Galaxy-S24-Ultra
Galaxy S24 Ultra
カメラ画素数27MP48MP50MP50MP
動画解像度5.3K60fps4K120fps4K60fps4K30fps
センサーサイズ1/1.91/1.31/1.31/1.3
バッテリー持ち時間1900mAh3,998mAh4,870mAh5000mAh
防塵・防水性能水深10mIP68IP68IP68
Amazon詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る

一方で、アクションスポーツや登山など過酷な環境で撮影するなら、GoProをはじめとしたアクションカメラはおすすめです。

アクションカメラは、軽量・コンパクトで高い耐久性が強みなので、タフな使い方でも安心して撮影できます。

おるやま

おすすめのアクションカメラは下記で紹介しているので合わせてご覧ください

【比較】GoPro/Insta360/DJI おすすめカメラ

あわせて読みたい
【登山におすすめ】アクションカメラ 5選を比較レビュー | GoPro・Insta360・DJI 登山向けのアクションカメラはどれ?山の思い出を映像に残したい!手軽に持ち運べるカメラがほしい 登山の素晴らしい瞬間を映像で残したいなら、アクションカメラはおす...

動画編集時にパソコンスキルが必要

GoPro アプリの画像
引用元:GoPro公式サイト

GoProで撮影した映像をより魅力的にするためには、簡単な動画編集スキル必要なため、動画編集しない人編集ソフト使いこなせない人にはGoProをおすすめできません。

おるやま

ただ、動画編集にこだわらないなら、4K以上の高解像度映像を見返すだけでも旅の思い出を残すには十分に感じますよ

GoPro軽量性を活かしてハンズフリーで撮影すれば、自然体の楽しい映像をたくさん残せます。

槍ヶ岳を望む妻(GoPro7にて撮影)の画像
GoPro 7にて撮影(燕岳より槍ヶ岳を望む)

4K動画を再生するためには、パソコンの映像処理速度がある程度早いスペックが必要です
古いパソコンやスペックが低すぎると、4K映像がカクついたり、フリーズしやすくなります

パソコンは高価な買い物になりますが、動画編集以外にも、写真の管理調べものをする際にも使えるので、古いパソコンを持っている人は買い替えを検討してみるといいかもしれません。

おすすめのPCとスペック

Mac Book Air:M4 チップ、メモリ:16GB以上
Windows PC:CPU Corei-2700/Ryzen7 5700X 以上、メモリ16GB以上

プロが使っている動画編集ソフトAdobe社では、メモリ32GB、GPU4GB以上のパソコンを推奨しています。

動画編集をより快適にしたいなら、AIによる自動編集無料で使える「Insta360アプリ」のほうがおすすめです。

動画編集ソフトの詳細はコチラ(タップして開く)

Insta360とGoProの両方に、専用アプリがありますが、よりスムーズに動画編集できるのはInsta360アプリです。

専用アプリ機能の比較

商品名Insta360 Ace Pro 2GoPro HERO 13 Black
動画編集アプリ
充実さ
Insta360スマホアプリ
Insta360Studio
GoProアプリ
クラウドサービスInsta360+Premium
Premium+

Insta360アプリの動画編集では、AIによる動画編集などすべての機能が無料で使えます。

主なAI編集機能

  • 撮影シーンをいい感じに切り抜いて繋いでくれる
  • BGMを自動挿入してくれる
  • ユニークなエフェクトを追加できる

など、プロレベルの編集作業を全て自動で起こってくれるのも嬉しいポイントです。

引用元:Insta360公式サイト
引用元:Insta360公式サイト

GoProのアプリは、撮影時の遠隔操作は無料で行えますが、動画編集の全機能を使うためには有料版の登録が必要です。

おるやま

AIによる編集のクオリティとバリエーションで、Insta360が大きくリードしていますね

AI動画編集アプリすごすぎるAce Pro 2/

おるやま

動画編集にこだわりだすと奥が深いため、撮影した思い出を見返す程度なら、4K以上の映像を撮影できるPCがあれば十分ですよ

ぼかしなど味のある写真が撮れない

GoProは広角レンズで広範囲の映像を一度に捉えられますが、背景をぼかしたり、独特の味わいある写真を撮ったりするのには不向きです。

ハクサンイチゲのぼかし画像
薬師岳のハクサンイチゲ(引用元:ぱくそた)

一眼レフカメラで、写真や動画を楽しまれている人には、GoProは物足りなさを感じます。

おるやま

ただし、GoProはコンパクトかつ高耐久のカメラなので、一眼レフで撮影できない岩場や雨の日でも使えるのはメリットですよ

美しい景色や冒険の思い出を写真だけでなく、動画残したい人にこそおすすめです。

双六小屋周辺のコバイケイソウ畑の画像
双六小屋から除くコバイケイソウと笠ヶ岳(GoPro 7にて撮影)

\人気No.1は今も健在!まだまだ使えるGoPro/

広角レンズでの写真は難しい

GoProの広角レンズは広い範囲を撮影できますが、被写体歪むクセがあるため、近距離の撮影は苦手です。

母の荷物を持って千枚小屋を目指す姿
千枚小屋へ向かう登山道(GoPro 7にて撮影)

動画をスナップショットで切り出すと、全体的に丸みを感じる写真になります。

一方、広角レンズを活かした撮影は、正面に向けるだけで自分自身が見たままの景色を幅広く映像に残してくれる点はメリットです。

黒部五郎岳の山頂を目指す画像
黒部五郎岳の山頂を目指す(GoPro 7 にて撮影)
おるやま

一眼レフで味のある撮影を楽しむ人には向いていませんが、登山の思い出を動画に残したいという人にはおすすめできますよ

人気No.1は今も健在!熱耐性が向上したGoPro 13/

GoProにもメリットがある!

GoProには、おすすめしないデメリットが多数ありますが、もちろん多くのメリットもあります。

おるやま

GoPro 7 を6年間使用してきましたが、圧倒的な耐久性4K撮影ができる映像品質の高さは非常に満足していますよ

GoPro7と山の画像
GoProと北海道 斜里岳 山頂直下

晴れの日の映像がきれい

GoProは、最大5.3Kの高画質映像を撮影でき、特に晴れの日は満足度の高い映像が残せます。

引用元:GoPro公式サイト

タイムラプスナイトラプスなどの撮影モードが搭載されており、クリエイティブな映像を残したい人にもおすすめです。

▼日本アルプスのタイムラプス映像(GoPro 7撮影)

アルプスのタイムラプス映像 (GoPro7 にて撮影)
おるやま

星空撮影に特化したナイトラプスももちろん搭載されていますよ

引用元:GoPro公式サイト

ブランドがかっこいい

アクションカメラの代名詞として知られるGoProは、スタイリッシュなデザインと認知度の高さが今も健在です。

GoPro 12のヘッドマウント固定の画像
引用元:GoPro公式サイト

まだまだ多くのユーザーに愛され続けており、冒険家やスポーツ愛好者、Vlogで使用しており、その信頼性とブランド力は折り紙付きです。

価格が抑えられる

一眼レフカメラと比較すれば、GoProを含めたアクションカメラは、アクセサリーを含めても10万円以内に収まり、価格をかなり抑えられます。

Amazonなどでは期間限定セール中で、大幅割引されているので、購入を検討するなら一度チェックしてみて下さい。

アクションカメラ価格比較一覧

ブランド・写真
GoPro HERO 13 Black

Insta360 Ace Pro 2

DJI Osmo Action 5 Pro
発売時期2024年9月10日2024年10月22日2024年9月19日
本体価格
(税込)
69,800円64,800円55,000円
最大
動画解像度
5.3K 60fps(16:9)
4K120fps
8K30fps
4K120fps
4K120fps
最大
写真解像度
2700万画素5000万画素4000万画素
センサーサイズ1/1.91/1.31/1.3
レンズ【デジタルレンズ】
Hyper/ Super View
広角/リニア
リニア+水平ロック
【ライカと共同開発】
低照度環境撮影
追加レンズHBレンズシリーズ
マイクロレンズモッド
超広角レンズモッド(177度)
アナモフィックレンズモッド
NDフィルター 4枚
取り外し可能
保護レンズ
なし
バッテリー容量1900mAh1800mAh1950mAh
連続撮影時間
※室内実験 25℃
90分
5.3K30fps
112分
4K30fpsHDR
166分
4K30fpsHDR
防水性能
(ケースあり60m)
10m12m20m
動作温度-10~35℃-20~45℃-20〜45℃
ジェスチャー操作なしありなし
サイズ(約)W72×L52×H39 mmW72×L52×H39 mmW72×L51 × H34 mm
重さ154g177.2g146g
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GoPro 13を超えるInsta360 Ace Pro 2は、価格がGoProより5000円ほど安く、当サイト限定無料アクセサリーが付いてくるので、コスパがさらに高くなります。

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【徹底比較】GoPro 13 vs Insta360 Ace Pro 2

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高耐久・完全防水で悪天でも安心

GoProの高い耐久性は、衝撃に強く、完全防水により雨や雪などの悪天候下でも安心して撮影できます。

登山などのアウトドアシーンで、クリエイティブに撮影したい人には、特におすすめのカメラです。

引用元:GoPro公式サイト

おるやま

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おるやま

ぜひ参考にしてくださいね

GoProは良いカメラだけどInsta360が優勢!

アクションカメラの代名詞であるGoProは今も高い人気を誇っていますが、「GoProをおすすめしない」理由が存在します。

おるやま

特に、Insta360 Ace Proの登場で、アクションカメラ全体の性能が一気に底上げされましたね

人気のアクションカメラブランドは下記で徹底比較していますので、合わせてご覧ください。

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