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【比較】Garmin Fēnix 8 シリーズはどれがおすすめ?アウトドアと日常使いの使い分けを徹底解説!

Fēnix 8 シリーズはどれがおすすめ?
Fēnix 7 Proから何が変わった?
日常使いできるの?

Garminは、登山家に愛用される、米国発の高耐久・高性能なアウトドアウォッチブランドです。

中でも、フラッグシップモデルのGarmin Fēnix 8 シリーズは、サイズや種類の組み合わせがあり、どれが使いやすいか迷ってしまう方も多くいます。

Garmin Fēnix 8シリーズは、

に分類され、おすすめできる人が異なります。

Garmin Fēnix 8シリーズ
比較表

モデル特徴価格(税込)Amazonサイズ(約)解像度ディスプレイ重さ(約)レンズ素材スマートウォッチ
モード
マルチGNSS
マルチバンド
SOS
メッセージ送信
Pro AMOLED 51mmLTE通信+衛星SOS搭載206,800円詳細を見る51×51×16.5mm454×454高彩度AMOLED90gSapphire Crystal約27日約53時間
Pro MicroLED 51mmLTE通信+衛星SOS搭載
・高輝度4,500ニト
268,000円詳細を見る51×51×17.5mm454×454MicroLED
最大4,500ニト
93gSapphire Crystal約10日約34時間
AMOLED 43mm軽量60g・最小
・腕細め向け
178,000円詳細を見る42×42×14.1mm416×416高彩度AMOLED60gSapphire Crystal約10日約21時間
AMOLED 47mm軽量73g
・標準サイズ・万能
178,000円詳細を見る47×47×13.8mm454×454高彩度AMOLED73gSapphire Crystal約16日約35時間
AMOLED 51mm大画面・高精細
・通知映え
198,000円詳細を見る51×51×14.7mm454×454高彩度AMOLED92gSapphire Crystal約29日約62時間
Dual Power 47mmソーラー充電
・遠征向け
178,000円詳細を見る47×47×15.2mm260×260半透過MIPカラー80gPower Sapphire約21日+
ソーラー7日
約37時間+
ソーラー6時間
Dual Power 51mm・ソーラー充電
・100日超え寿命
198,000円詳細を見る51×51×15.4mm280×280半透過MIPカラー95gPower Sapphire約30日+
ソーラー18日
約52時間+
ソーラー13時間

本記事では、Garmin Fēnix 8 Pro 51mmを実際に2か月使ってわかった、「良かった点」と「気になる点」を徹底レビューしていきます。

Garmin Fēnix 8を検討している方は、ぜひ最後まで読んでください。

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この記事を書いている人
  • 登山歴12年の好山病🌄
  • 北アルプス・南アルプスが大好き♪
  • アクションカメラを6年間 使ってます!
  • 登山嫌いな妻と山に挑戦💦
  • 0歳児と親子登山 & 60代の親孝行登山

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タップできる目次

Garmin Fēnix 8 使ってよかった点

Garmin Fēnix 8 Pro 51mm 2ヶ月使って、登山と日常の両軸で良かった点をまとめました。

圧倒的なバッテリーの持ち

Garmin Fēnix 8 Proのバッテリー残量画面
引用元:Garmin公式サイト

Garmin Fēnix 8 Pro のバッテリー持ちは、公式値でスマートウォッチモード約27日・GPSモード約78時間あり、日常使いでは充電することを忘れる感覚になります。

登山でGPSモードを起動して、約4時間の行程を行っても、バッテリー残量は10%も減っていませんでした。

バッテリー残量が少なくなっても、急速充電に対応しており、短時間でフル充電できるのもメリットです。

バッテリー持続時間がはるかに長い「Dual Power」のほうが気になっていましたが、「AMOLED」のバッテリー持ちの良さで十分満足できます

おるやま

AMOLEDはバッテリー消耗が早いよねと思っていましたが、ストレスを感じない持続時間だったのは最大の驚きですよ

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視認性の高いAMOLEDディスプレイ

Garmin Fēnix 8 Proを直射日光下で表示確認している様子
引用元:Garmin公式サイト

Garmin Fēnix 8 Pro 51mmの AMOLED(有機EL)ディスプレイは、視認性が抜群に良く、直射日光下でもはっきり見えます。

樹林帯や夜間も視認性は安定していて、ヘッドライトをわざわざ向ける場面はありませんでした。

バッテリー持ちを考慮して、常時表示モードを使わず、「傾けると点灯」モードで運用していましたが、ストレスなく確認できる反応速度で実用性が高いです。

おるやま

多くのスマートウォッチを使ってきましたが、大型ディスプレイの視認性の高さはとても快適だと感じましたね

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高性能マップとナビ機能

Garmin Fēnix 8 Pro では、スマホ専用Garminアプリ「Garmin Explore」を使えば、登山計画からルート案内まで利用できるので、道迷い対策に役立ちます。

スマートフォンや紙の地図を毎回取り出さなくても、手元でルート確認ができるので、登山の快適性が大幅に高くなります。

YAMAPやヤマレコで作成した登山計画をGamin Exploreに取り込めば、簡単にルートを作成できるのもメリットです。

ただし、登山計画のデータを移行するためには、YAMAPやヤマレコの有料会員になる必要があります。

おるやま

スマホを取り出さずに、登山ルートを手元で確認できる点はとても快適ですよ

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豊富なアプリ機能(通話から健康管理まで)

Garmin Fēnix 8 Pro は、登山以外の日常面でも便利機能が豊富に使えます。

主なアプリ

  • 通話
  • LINE(通知・メッセージ読み込み)
  • 音声コントロール
  • バイタル管理
  • ワークアウト(登山・ランニング・サイクリングなど)

スマホとペアリングすれば、手元で通話できる点が、登山ではかなり役立ちます。

ザックを背負ったまま、スマホを取り出さずに音楽操作ができるのは、登山では地味に大きいです。

健康モニタリングでは、常時心拍、歩数、睡眠、ストレスなど基本性能が備わっており、登山でのペース管理に役立ちます。

ただし、就寝時は 51mm の大きさが煩わしく感じるため、寝るときは外しています。

おるやま

スマートウォッチとして必要な基本アプリが豊富に搭載されているので、日常使いでも快適性が向上しますね

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フラッシュライト搭載で手元を照らせる

Garmin Fēnix 8 Pro の LED フラッシュライトは、白と赤の2色点灯が可能で、テントや小屋内、夜間の車中ですぐに手元を照らせます。

ライト操作は、ボタンをダブルタップするだけで起動でき、ヘッドライトが見当たらなくても心配いりません。

おるやま

地味な機能に感じるかもしれませんが、フラッシュライトはあればうれしい機能の一つですね

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信頼の高い耐久・防水性能

Garmin Fēnix 8 Proを登山シーンで着用している様子

Garmin Fēnix 8 Pro は、10ATM / MIL-STD-810 の耐久・防水性能を備え、アウトドア特化型ブランドとしての信頼性で故障の心配はありません。

高耐久性能の理由

  • 耐久性:軍事規格(MIL)に準拠
  • 傷に強いディスプレイ:サファイアクリスタル素材を採用
  • 防水性能:水深100m対応

米軍規格(United States Military Standard):衝撃高温・低温などの過酷な環境下で問題なく使用できるかを評価した企画

登山では、突然の雨や砂塵が多い場所でも安心して使えます。

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Suica が使える

Garmin Fēnix 8 ProでSuica決済を行っている様子
引用元:Garmin公式サイト

Garmin Fēnix 8 Pro は、スマートウォッチの中でも数少ない交通系IC「Suica」を利用できます。

登山口にアクセスする際の電車移動やコンビニでの購入時に、財布を取り出さずに決済できるのは非常に快適です。

Garmin以外で、Suicaが使える主なスマートウォッチブランドは、「Apple Watch」と「Google Pixel Watch」ぐらいなので、他ブランドとの大きな差別化ポイントです。

おるやま

ウォッチでSuica が使える点はかなり魅力的ですね

\アウトドアで使うなら視認性の高いAMOLEDがおすすめ/

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Garmin Fēnix 8 の気になる点

Garmin Fēnix 8 Pro 51mm を1ヶ月以上使い込んで、気になった点もありました。

サイズはやや大きめ

Garmin Fēnix 8 Pro 51mmのサイズ感は、正直、大きく感じます。

ただ、サイズ感が大きく感じるため、重さは見た目より軽く感じるのでバランス感はありました。

大きめのスマートウォッチを使いたい方にはおすすめですが、腕が細い方や手元の負荷を軽減したい方は、47mmや43mmのサイズを選ぶほうが良さそうです。

バンドが太めなので、腕に固定すると安定感があり、「重い」という違和感はなく、登山で1日中つけていられます。

おるやま

スーツ袖との干渉も、通常のジャケットなら問題なく、日常使いでも使えますよ

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YAMAPと直接連携できない

Garmin Fēnix 8 Proは、YAMAP / ヤマレコと直接連携はできないため、ウォッチでルート案内する場合はスマホアプリと併用する必要があります。

YAMAP で作成した登山計画は、ウォッチにインポートして使えるので、ルート作成は簡略化できます。

詳しいインポート方法は下記で解説していますので、タップしてチェックしてみてください。

登山ルートダウンロード方法
  1. ヤマレコやYAMAPで登山計画を作成する
  2. GPXファイルをダウンロードする
  3. Garmin ExporeでGPXファイルをインポートする
  4. ウォッチ本体へデータを転送する

※ヤマレコ・YAMAPのGPXファイルのダウンロードは有料プランのみ対応

おるやま

YAMAPやヤマレコと直接連携できるスマートウォッチは下記で解説していますので、合わせてチェックしてみてください

関連>> YAMAPが使えるスマートウォッチ3選
関連>> ヤマレコが使えるスマートウォッチ3選

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価格が高め

Garmin Fēnix 8 Proの価格は、スマートウォッチとしては高額帯で、購入には躊躇してしまいます。

AMOLEDディスプレイ、チタンボディ、高耐久・長寿命バッテリー、Suicaが使えるなどの性能を考慮すると、納得感はあるものの10万円を超える価格帯はさすがに勇気がいります。

登山やアウトドアスポーツなど特定のシーンだけで使うより、日常使いとしてウォッチを使っている方におすすめしたいモデルでした。

Garmin Fēnix 8シリーズ
価格比較表

モデル価格(税込)Amazon
Pro AMOLED 51mm206,800円詳細を見る
Pro MicroLED 51mm268,000円詳細を見る
AMOLED 43mm178,000円詳細を見る
AMOLED 47mm178,000円詳細を見る
AMOLED 51mm198,000円詳細を見る
Dual Power 47mm178,000円詳細を見る
Dual Power 51mm198,000円詳細を見る
おるやま

サイズによって価格が異なるので、自身に適したモデルをチェックしてみてください

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【スペック比較】Garmin Fēnix 8 vs Fēnix 7 Pro

Garmin Fēnix 8 Proのスペックを従来モデル Fēnix 7 Pro 51mmと比較すると、特にAMOLEDは大幅な進化を遂げていました。

おすすめできる人には、

  • Fēnix 8 Pro AMOLED:視認性が高く快適性を求める方におすすめ
  • Fēnix 8 Dual Power:バッテリー切れを気にせず、遠征したい方におすすめ
  • Fēnix 7 Pro:必要機能を揃えつつコスパを重視したい方におすすめ

Garmin Fēnix 8 vs Fēnix 7 Pro
比較表

商品名Fēnix 8 Pro
AMOLED 51mm
Fēnix 8
AMOLED 51mm
Fēnix 8
Dual Power 51mm
Fēnix 7 Pro
51mm
重さ90g92g95g89g
ケースサイズ51×51×16.5mm51×51×14.7mm51×51×15.4mm51×51×14.9mm
ディスプレイ
サイズ
1.4インチ1.4インチ1.4インチ1.4インチ
解像度454×454454×454280×280280×280
バンドサイズ22mm22mm22mm26mm
ディスプレイ
タイプ
高彩度AMOLED高彩度AMOLED半透過MIPカラー半透過MIP
ディスプレイ素材Sapphire CrystalSapphire CrystalPower SapphirePower Sapphire
ケース素材繊維強化ポリマー
+チタンリアカバー
繊維強化ポリマー+チタンリアカバー繊維強化ポリマー
+チタンリアカバー
繊維強化ポリマー
+チタンリアカバー
稼働時間
(スマートウォッチ)
約27日間(常時表示約15日間)約29日間(常時表示約13日間)約30日間
+ソーラー約18日間
約28日間
+ソーラー約9日間
GPSモード約78時間(常時表示約56時間)約84時間(常時表示約65時間)約52時間
+ソーラー約13時間
約89時間
+ソーラー約33時間
ソーラー充電非対応非対応対応対応
耐久性MIL-STD-810MIL-STD-810準拠MIL-STD-810MIL-STD-810
防水性能10 ATM10 ATM10 ATM10 ATM
Suica / Garmin Pay
利用
対応対応対応対応
LEDフラッシュライトありありありあり
健康モニタリング心拍数
呼吸数
血中酸素濃度
フィットネス年齢
ストレスレベル計測
など
心拍数
呼吸数
血中酸素濃度
フィットネス年齢
ストレスレベル計測
など
心拍数
呼吸数
血中酸素濃度
フィットネス年齢
ストレスレベル計測
など
心拍数
呼吸数
血中酸素濃度
フィットネス年齢
ストレスレベル計測
など
センサー気圧高度計
コンパス
ジャイロセンサー
加速度計
温度計環境光センサー
血中酸素トラッキング
フラッシュライト(懐中電灯)
気圧高度計
コンパス
ジャイロセンサー
加速度計
温度計環境光センサー
血中酸素トラッキング
フラッシュライト(懐中電灯)
気圧高度計
コンパス
ジャイロセンサー
加速度計
温度計環境光センサー
血中酸素トラッキング
フラッシュライト(懐中電灯)
気圧高度計
コンパス
ジャイロセンサー
加速度計
温度計環境光センサー
血中酸素トラッキング
フラッシュライト(懐中電灯)
参考価格206,800円198,000円198,000円137,500円
Amazonへ詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る
※情報更新:2025年5月18日時点

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Garmin Fēnix 8 良い口コミ・評判レビュー

Garmin Fēnix 8のAmazonレビューでは★4,2の評価を得ており、多くの良い口コミ・レビューがあったので抜粋して紹介します。

良い口コミ・レビュー抜粋
  • 体調管理を数値化して管理しやすい
  • モトクロスでGPSオートラップの精度が高い
  • ディスプレイの進化が想像以上。機能も充実して満足している
  • 表示が見やすくきれいで、ほとんどのスポーツをカバーできている
  • 47mmモデルのほうが充電頻度が増えるが、全体サイズが小さいので好み

Xの良い口コミ・レビュー

スクロールできます

Amazonのレビューは、下記「口コミを見る」をタップすると開けます。

Garmin Fēnix 8 気になる口コミ・評判レビュー

Garmin Fēnix 8の気になる口コミには、性能面ではなく、スマートフォンとの連携ユーザーインターフェースへの不満が見られました。

気になる口コミ・レビュー抜粋
  • ソーラー充電があるが無制限にはならない
  • 価格はチビリそうになる
  • ウォッチフェイスが少ない
  • 右上のボタンが反応しないことがある
  • サポートの対応が悪い

Garmin Fēnix 8は、スマートウォッチの中でも高額で期待値が高くなるため、上記のような口コミがあるのは気になります。

スクロールできます

Amazonのレビューは、下記「口コミを見る」をタップすると開けます。

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Garmin Fēnix 8をおすすめできる人・できない人

Garmin Fēnix 8をおすすめできる人とできない人をまとめると以下のようになります。

おすすめできる人・できない人

おすすめできる人おすすめできない人
泊まり登山やロングトレールを楽しむ人
岩場や悪天候で使用する人
電波の届かない山岳地帯で登山を楽しむ人
心拍数や血中酸素レベルを管理したい人
ヤマレコやYAMAPと直接連携させたい人
軽量・コンパクトなスマートウォッチを求める人
初期コストを抑えたい人
おるやま

特に、登山のような過酷な環境で安心して使いたい人には、Garmin Fēnix 8はおすすめの選択肢ですね

しかし、YAMAPやヤマレコとの連携ができなかったり、サイズ感に抵抗がある人には他のスマートウォッチを検討するのも選択肢です。

登山におすすめのスマートウォッチについて下記でまとめていますので、合わせてご覧ください。
関連>>【登山好きが選ぶ】おすすめスマートウォッチ 7選を徹底比較

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Garmin おすすめ購入先は大手ECサイト

Garmin Fēnix 8をいま購入するなら、ポイント還元率が高いECサイトがおすすめです。

楽天市場やYahooショッピングでは、キャンペーンを併用すれば、5%以上のポイント還元が受けられるので、コスパが高くなります。

一方で、Amazonなら、当日配送に対応していることもあり、最短で手に入れることができ、万が一のトラブルでもサポートが充実しており安心感が最も高いです。

Garmin Fēnix 8 AMOLED(無印)について、大手ECサイトで価格比較したので、参考にしてください。

大手ECサイトの価格比較表

モデルAmazon楽天市場Yahoo!ショッピング公式サイト
Fēnix 8
AMOLED 51mm
180,000円
(1,636pt)
198,000円
(9,000pt)
187,827円
(8,538pt)
198,000円
ポイント還元率(想定)+1%還元+5%還元(税抜)+5%還元(税抜)
ECサイトへ詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る
*2026/5/18時点の販売価格

高額モデルはレンタルで試すのもあり

高価なGarminをいきなり買って失敗するのが不安…

おるやま

そんなときは、レンタルサービスで試してみるのもおすすめですね

レンタルサービス「GYMGATE」は、最新のスマートウォッチを手頃価格でレンタルできるのでおすすめです。

GYMGATE レンタルサービスの特徴

  • 最新のスマートウォッチが豊富
  • 短期レンタルは新品を借りて気に入れば購入できる
  • 月額利用がリーズナブル
  • 安心補償がついている
  • 商品がない場合、リクエストが採用されることが多い

GYMGATEでレンタルできるモデルと価格を一覧にまとめてたので、ぜひ参考にしてください。

GYMGATE レンタルサービス 価格一覧

商品特徴定価(税込)短期:7泊8日
月額:30日
GYMGATE
Garmin
Fēnix 8
AMOLED
アウトドア本格派
ソーラー充電あり
Suicaが使える
198,000円短期:59,800円
月額:25,800円
詳細を見る
Garmin
Instinct 3
AMOlED
高耐久モデル
ソーラー充電あり
Suicaが使える
φ45m
71,800円短期:25,800円
月額:13,800円
詳細を見る

Rentioやモノカリといったレンタルサービスには、最新のスマートウォッチは品揃えにありませんでした。

レンタルで試して、気に入れば購入するという選択ができるのはGYMGATEならではのサービスです。

\使い心地をレンタルで試せるサービス/

登録はわずか3分

登山の快適を高めるGarmin Fēnix 8が熱い!

Garmin Fēnix 8 Proは、アウトドアと日常使いの両方で使うなら、快適性を向上させるおすすめのスマートウォッチです。

「もっと安全に、深く登山を楽しみたい」という本格志向の方には、Garmin Fēnix 8はおすすめの選択肢です。

価格は高く感じますが、信頼の耐久性と豊富な機能面を考慮すれば、勇気がいりますが納得感はあります。

Garmin Fēnix 8 を手に入れて、より安全で快適な登山ライフに挑戦してみてください!

GARMIN Fēnix 8 AMOLED Pro
総合評価
( 4.5 )
メリット
  • 直射日光下でも見やすいAMOLEDディスプレイ
  • 約29日もつ安心のロングバッテリー
  • 高精度GPSと日本詳細地形図で道迷いリスクを軽減
デメリット
  • 51mmは腕の細い方には存在感が強い
  • YAMAP・ヤマレコと直接連携できない
  • 価格が約20万円と高め

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この記事を書いた人

登山歴12年| 北ア・南アルプスが大好き♪
アクションカメラ歴 7年| 山の思い出を映像に残しました
登山嫌いな妻が山を好きになるように挑戦中!
0歳児からの親子登山・60代の親孝行登山も楽しむ
山の魅力やおすすめギアなど情報を発信します

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