- X6と一緒に何を買えばいい?
- 種類が多くて迷うからおすすめを教えて
Insta360 X6で、登山や旅行、Vlog、バイク・自転車、海の撮影をもっと楽しめるアクセサリーを25個厳選しました。
- 512GBのmicroSDカード
- 114cm 見えない自撮り棒
- レンズキャップ
この3つで、1日撮れる容量と、自分と景色を一緒に撮る道具、レンズの傷対策がそろいます。
撮影スタイル・目的別の一覧表から、気になるものを選んでみてください。
Insta360 X6 おすすめアクセサリー25選
\エッセンシャルキットなら別々に買うより8,900円お得/
登録わずか3分
最初に買う|SD・自撮り棒・キャップ
Insta360 X6を買ったら、最初にこの3つをそろえてください。
microSDカード

512GBのmicroSDカードがあれば、Insta360 X6で8K30fpsを約8時間20分撮れます。
内蔵ストレージ(47GB)は、8K30fpsだと約49分しか撮れず、SDカードなしでは実用的ではないです。
データ容量は、
- 8時間も撮るか分からない
- 価格が高いと感じる
という方なら、256GBで始めても問題ありません。
おるやまデータを移すのが手間な方や、バイクや登山など1回の撮影が長い方には、512GBがあると便利ですよ
おすすめのSDカード
| メモリーカード ブランド・写真 | 特徴 | 参考価格 (税込) | Amazon |
Insta360純正 512GB | 純正カード 公式推奨品 | 25,400円 | 詳細を見る |
SanDisk 512GB | 販売実績No.1 ブランド | 22,667円 | 詳細を見る |
SanDisk Pro 512GB | 販売実績No.1 ブランドのPro版 | 20,700円 | 詳細を見る |
Lexar Silver Plus 512GB | 耐久性と信頼性 で高い評価 | 24,973円 | 詳細を見る |
\1日撮っても、容量を気にしなくていい/
114cm 見えない自撮り棒


X6を使う上で、自撮り棒は必須になります。
どの自撮り棒を使っても、撮影中に映像から消えるので、第三者から撮影してもらったような映像になるのが特徴です。
種類が多い中で、114cmを選ぶ理由は、
- 軽さ
- 収納時の長さ
- 自撮りしたときの距離
- リーズナブル
で、持ち運びと使いやすさのバランスが優れているからです。
114cm 見えない自撮り棒 スペック
| 長さ | 伸ばすと114cm 収納時23.3cm |
|---|---|
| 重さ | 123g |
| 参考価格 | 4,500円 |



いろいろな自撮り棒を使ってきましたが、114cmが長さも軽さもちょうどいいですよ
関連>> 【徹底比較】アクションカメラ おすすめ自撮り棒 20選!長さ・機能・携帯性が重要
セット品「エッセンシャルキット」なら、この自撮り棒を含む4点が付いて8,900円お得です。
>> セット品を比較する
\自撮り棒が消えて、自分と景色を一緒に撮れる/
X6 レンズキャップ
X6はレンズが前後に飛び出しているので、レンズキャップなしで置くと傷つくリスクがあります。
値段も安いので、本体と一緒に買っておくと安心です。
- 持ち運び中の傷を防げる
- X5用のキャップは使えない
\置くだけで付く傷を防げる/
X6 保護ケース


保護ケースに入れておけば、レンズだけでなく、ディスプレイの傷も防げます。
持ち運ぶときも便利で、1個で済むのがいいところです。



以前からケースを使っていて、やっぱりあった方がいいと改めて思いました。
\レンズもディスプレイも、まとめて守れる/
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長く撮る|予備バッテリー・充電ケース
2時間を超えて撮る日や山小屋に泊まる日は、予備のバッテリーと充電ケースがあると安心です。
X6 エクストリームバッテリー


X6は、バッテリー1個で約2時間半撮れるので、予備バッテリーがあれば撮れる時間を増やせます。
撮影予定時間とSDカードの撮影できる時間を考慮して、バッテリー個数を選んでください。
X6 エクストリームバッテリー スペック
| 容量 | 2600mAh |
|---|---|
| 撮影時間 | 約2時間30分 (8K30fps・僕の実測) |
| 重さ | 44.5g |
| 参考価格 | 8,500円 |



バッテリー持ちが大幅改善されているので、予備は1つで十分かも。
関連>> 【気温43℃で熱停止しない?】Insta360 X6の連続撮影時間とバッテリー性能
\予備1個で、撮れる時間を約2時間30分増やせる/
X6 急速充電ケース


予備バッテリーを持つなら、急速充電ケースでまとめて充電するのが効率的です。
2個を同時に充電できて、約95分で100%になります。
- X5用の充電ケースは使えない
X6 急速充電ケース スペック
| 重さ | 74g |
|---|---|
| 参考価格 | 11,500円 |



充電は地味にストレスになりやすいので、2個以上持つなら持っておいたほうがいいです。
\予備バッテリーも、まとめて効率よく充電できる/
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登山・旅行|置き撮り・高く撮る
114cmの自撮り棒で何回か撮ってから、撮りたい映像に合わせて、ほかの自撮り棒やマウントを足していくのがおすすめです。
見えない自撮り棒+三脚


見えない自撮り棒+三脚は、どこにでも立てておけて、置いたまま撮影できるのが一番のメリットです。
カメラを置くときは、レンズや本体が傷つかないかが一番気になるので、立てたまま置けるのはとても使いやすいです。
自撮りや手持ちで撮ることが多い方なら、なくても困りません。
- 自撮り棒の部分が映像から消える
- 114cmの自撮り棒より少し重くて大きい
見えない自撮り棒+三脚 スペック
| 長さ | 伸ばすと105cm 収納時24cm |
|---|---|
| 重さ | 216g |
| 参考価格 | 3,940円 |



少し重くて大きいですが、使っていれば全然慣れてきます。
\どこにでも立てて、置いたまま撮れる/
超長い自撮り棒


超長い自撮り棒(強化版)なら、3mの高さから見下ろす、ドローンで撮ったような映像になります。
使い方は、伸ばしてカメラを頭の上に持ち上げるだけです。
- 風が強い場所では使いにくい
超長い自撮り棒(強化版) スペック
| 長さ | 最長3m 折りたたむと36cm |
|---|---|
| 重さ | 365g |
| 参考価格 | 13,200円 |



雄阿寒岳では、空から自分も含めて撮れたのがとてもよかったです。
\最長3mから、ドローンのような映像が撮れる/
バレットタイム自撮り棒
バレットタイム自撮り棒なら、自分の周りをカメラがぐるっと回る映像が撮れます。
使い方は、持ち手を持ってカメラを頭の上で振り回すだけです。
- 人が多い場所では使えない
バレットタイム自撮り棒 スペック
| 長さ | 29.7〜120cm |
|---|---|
| 重さ | 250g |
| 角度 | 65°/75°/90° |
| 参考価格 | 9,700円 |
\自分の周りを回る、映画のような映像が撮れる/
クイックリリースマウント
クイックリリースマウントなら、ネジを回さずに、自撮り棒や三脚へワンタッチで着脱できます。
使い方は、自撮り棒や三脚に付けておき、X6をはめ込むだけです。
カメラプレート付き(7,080円)もあります。



自撮り棒を複数使ったり、マウントを付け替えたりする方は、あった方がいいです。
\自撮り棒と三脚を、ワンタッチで付け替えられる/
自撮り棒ホルスター
自撮り棒ホルスターをリュックの肩ベルトに付けておけば、カメラを付けたままの自撮り棒を差しておけます。
旅行や登山の途中でも、撮りたいときにすぐ取り出せます。
- 激しい動きを伴う使い方は、公式でもすすめていない
自撮り棒ホルスター スペック
| 合う肩ベルト | 幅1〜7cm 厚さ1〜1.4cm |
|---|---|
| 合う自撮り棒 | 85cm・114cm・ アクション・バレットタイム |
| 重さ | 139g |
| 参考価格 | 5,400円 |



マグネット式もありますが、重たいので、普通の方で十分だと思います。
\自撮り棒を差しておいて、すぐ取り出せる/
登録わずか3分
登山で持って行く組み合わせ
僕は、自撮り棒を次のように使い分けています。
- 114cm 見えない自撮り棒:基本はこれ
- 見えない自撮り棒+三脚:置いて撮るシーンが多くなったとき
- 超長い自撮り棒:展望が開けるルートならあり
- バレットタイム自撮り棒:山頂やスポットで、おもしろい動画に仕上げたいとき
ここに、クイックリリースマウントと自撮り棒ホルスターを組み合わせるのが、僕の基本スタイルです。
登山で持って行く組み合わせ
| 2時間 くらいまで | 2時間を超える 日帰り | 山小屋泊 | |
| 自撮り棒 | 114cm | 114cm+ 撮りたい映像に 合わせて | 114cm+ 撮りたい映像に 合わせて |
|---|---|---|---|
| バッテリー | 本体のみ | 本体+予備 | 本体+予備+ 急速充電ケース |
| その他 | microSD・キャップ・ クイックリリース マウント・自撮り棒 ホルスター | microSD・キャップ・ クイックリリース マウント・自撮り棒 ホルスター | microSD・キャップ・ クイックリリース マウント・自撮り棒 ホルスター |
関連>> 【レビュー】Insta360 X6を実際に使ってわかった7つの良い点・気になる点
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Vlog・POV|両手を空けて撮る
X6を首や胸に付けたり、POVヘッドトラッカーを組み合わせたりすれば、両手を空けたまま、自分の目線に近い映像を撮れます。
街をゆったり歩くときや、砂浜などきれいな場所を歩きながら撮るときにおすすめです。
POVヘッドトラッカー
POVヘッドトラッカーを耳に付けておけば、自分の見ている方向に合わせて、映像の向きが動きます。
カメラ本体は、ネックレス式マウントや自撮り棒など、別の場所に付けて使います。
- 足元の悪い登山道では、下を見がちで使いにくい



舗装された道を歩きながら、見たままの景色を残したい方におすすめです。
\見ている方向に、映像の向きが合わせて動く/
ネックレス式マウント


ネックレス式マウントなら、歩きながら目線に近い高さで撮れます。
縦向き・横向きのどちらでも、手元の撮影がとてもしやすいです。
- 首元で手軽に付けられる
- 付け外しが楽
- ワンタッチで切り替えられる
- 首に汗をかきやすい
- ベルトなしだと揺れやすい



POVヘッドトラッカーと組み合わせると、自分の目線で撮れて、臨場感がすごいです。
\首にかけるだけで、目線に近い映像が撮れる/
登録わずか3分
SmallRigは実際に使い比べてよかったので、合わせて紹介しています。
チェストストラップ
チェストストラップなら、カメラを体にしっかり固定できるので、安定した映像を撮れます。
- 背負ってバックルをはめるだけ
- 薄くて軽い
- リュックを背負うと、付け外ししにくい



自転車やランニングのPOV撮影には、めちゃくちゃおすすめです。
\体にしっかり固定して、安定した映像が撮れる/
登録わずか3分
SmallRigは実際に使い比べてよかったので、合わせて紹介しています。
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バイク|車体に付ける
バイクで撮るなら、車体に付けるクランプと、激しい動きに耐える自撮り棒を組み合わせます。
ヘビーデューティークランプ


ヘビーデューティークランプなら、振動や風を受けるバイクでも、カメラを車体にしっかり固定できます。
使い方は、ハンドルバーなどを挟んで締め、X6を付けるだけです。
ボールジョイントのない、新しい作りになっています。
\振動や風を受けても、車体にしっかり固定できる/
見えないアクション自撮り棒
見えないアクション自撮り棒なら、クランプと組み合わせて、バイクの後ろから自分を追いかける映像が撮れます。
速い動きの撮影には、公式でも114cmではなく、こちらをすすめています。
- 激しい動きに耐える
- 自撮り棒が映像から消える
見えないアクション自撮り棒 スペック
| 長さ | 伸ばすと100cm 収納時28cm |
|---|---|
| 重さ | 124.3g |
| 参考価格 | 7,800円 |
\バイクの後ろから、自分を追いかける映像が撮れる/
バイク撮影セット
バイク撮影セットなら、強力なクランプと貼り付け式のマウントが、まとめてそろいます。
クランプはハンドルバーやバンパーに、粘着マウントは車体に付けて使います。
自撮り棒付きのセット(15,600円)もあります。
- 中身の一覧が公式ストアに書かれていない
\クランプと貼るマウントが、まとめてそろう/
バイク用マジックアーム
バイク用マジックアームなら、クランプを付けられないバイクでも、ハンドルの穴に付けて向きを変えられます。
ハンドルの太さではなく穴の内径で選ぶので、買う前に測ってください。
- 合うハンドルが限られる
- 延長や車体の外側への取り付けは禁止
バイク用マジックアーム スペック
| 合うハンドル | バーエンドを外せる 中空ハンドル (内径13〜19mm) |
|---|---|
| 合うネジ穴 | 8mm/10mm/12mm |
| 重さ | 369.2g |
| 参考価格 | 10,700円 |
\ハンドルの穴に付けて、好きな向きで撮れる/
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自転車|ハンドルの形で選ぶ
自転車は、ハンドルの形で選ぶアクセサリーが変わります。



ロードバイクに付けて、河原の道を走りながら撮りました。
自転車撮影セット
自転車撮影セットなら、ハンドルと胸の2か所にカメラを付けて、両手でハンドルを握ったまま撮れます。
ハンドルに付ければ前の景色を、胸に付ければ自分の目線に近い映像を撮れます。
- X5用もそのまま使える
- ハンドルバーマウントは自撮り棒と一緒に使えない
\ハンドルと胸の2か所から、走る景色を撮れる/
サイクルコンピュータマウント
サイクルコンピュータマウントなら、サイコンの台座とカメラを、ハンドルの1か所にまとめて付けられます。
ハンドルの形で2種類あるので、買う前にボルトの間隔を測っておいてください。
サイクルコンピュータマウント 2種類の違い
| 独立型 ハンドル用 | 一体型 ハンドル用 | |
| 合うハンドル | ステムとハンドルが 別々 | ステムとハンドルが 一体(縦に2穴) |
|---|---|---|
| ボルトの間隔 | 11〜39mm | 9〜55mm |
\サイコンとカメラを、ハンドルの1か所にまとめられる/
登録わずか3分
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海・水中|潜水ケースPro・浮く道具
X6は本体だけで水深20mまで潜れますが、もっと深く潜るなら潜水ケースが必要です。
X6 見えない潜水ケースPro


見えない潜水ケースProなら、本体の3倍の水深60mまで、水中でも360度で撮れます。
X6のバッテリーの蓋はボタン式で、自撮り棒を伸び縮みさせるときに押すと、簡単に開いてしまいます。
水中で開くと水が入って壊れるので、本当に気をつけてください(僕はAce Pro 2で一度壊しています)。
潜水ケースProに入れておけば、この心配はありません。
- 勝手に浮くので、なくす心配がない
- 普段の撮影と、レンズを付け替える必要がある
X6 見えない潜水ケースPro スペック
| 耐水深 | 60m |
|---|---|
| 重さ | 225.8g (ケースのみ) |
| 参考価格 | 31,500円 |



宮古島の海で使いましたが、映像がめちゃくちゃきれいで、使いやすさも抜群でした。
水中の道具をまとめてそろえるなら、セット品「見えない潜水キット」もあります。
>> セット品を比較する
\本体の3倍、水深60mまで360度で撮れる/
自撮り棒リストストラップ
自撮り棒リストストラップを手首に通しておけば、水辺で手が滑っても自撮り棒を落としません。
普段使い用と激しいスポーツ用の2本入りで、僕もX6で使っています。
\水辺で手が滑っても、カメラを落とさない/
フローティングハンドグリップ


フローティングハンドグリップなら、潜水ケースなしで水辺に落としても、カメラが水面に浮かびます。
ただ、自撮り棒の方が長く遠くまで撮れます。
- 滑り止めが付いている
- 潜水ケースProを使うときはいらない



手元だけ撮りたい方は、これにするのもありですよ。
\水辺で落としても、水面に浮かぶ/
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レンズ保護|割れる前と割れた後
レンズガードは割れる前の備え、レンズ交換キットは割れた後の備えです。
X6 レンズガード
岩場や自転車の低い位置で撮るなら、レンズガードを付けておくと、レンズをぶつけても傷を防げます。
標準とプレミアムの2種類があり、どちらもレンズの上にはめるだけです。
- 画質は変わらないが、フレアが入ったり、汚れや歪みが少し目立ったりする
標準レンズガードとプレミアムレンズガードの違い
| 標準 レンズガード | プレミアム レンズガード | |
| おすすめの撮影 | 岩場・自転車の 低い位置 | 激しく動く撮影 |
|---|---|---|
| 良い点 | レンズを 傷から守れる | 衝撃からも守る 上位品 |
| 気になる点 | ― | 標準との違いが 公式に書かれていない |
| 参考価格 | 4,800円 | 7,900円 |
迷ったら、標準レンズガードがおすすめです。



自転車の低い位置で撮るときは、地面に近くてぶつけそうで怖いので付けています。
\岩場や低い位置でも、レンズを傷から守れる/
\激しく動く撮影で、レンズを守る上位品/
X6 レンズ交換キット
X6はレンズを自分で交換できるので、レンズ交換キットがあれば、傷が付いても修理に出さずに直せます。
X6のレンズは傷がとても付きにくいですが、落としたときは交換が必要になります。
シングル(4,100円)・ダブル(5,800円)・レンズだけ(2,900円)の3種類から選べます。
- 値段がそんなに高くない
- 説明が分かりやすく、誰でも簡単に交換できる
- 交換するときは、ほこりが入らないように注意



山で落としたとき、持っていたので実際に交換しました。持っておくのはめちゃくちゃ大事です。
\レンズに傷が付いても、修理に出さずに直せる/
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旅行・海・バイク・登山の選び方
どの使い方でも、microSDカード・114cm 見えない自撮り棒・レンズキャップは必要です。
本体を買うときにエッセンシャルキットを選べば、別々に買うより8,900円お得になります。
目的別のおすすめアクセサリー
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X6のセット品
X6はセット品で買うと、別々に買うより安くなるものがあります。
通常版に付いてくるのは、バッテリー1個・USB-Cケーブル・保護ポーチです。
セット品と別々に買うより安くなる金額
| セット品 | 価格 ※お得な金額 | 追加で付くもの |
| 通常版 | 118,000円 | ― |
|---|---|---|
| エッセンシャル キット | 135,000円 ※8,900円お得 (+延長保証1年) | 114cm 見えない自撮り棒・ 予備バッテリー・ 急速充電ケース・ レンズキャップ |
| バイク マルチビューキット | 133,900円 ※別々に買うのと同じ | ヘビーデューティー クランプ・見えない アクション自撮り棒・ レンズキャップ |
| 見えない 潜水キット | 158,000円 | 潜水ケースPro (水中レンズ付き)・ フローティング ハンドグリップ・ 114cm 見えない自撮り棒・ リストストラップ・ レンズキャップ |
| ロード サイクリングキット | 141,400円 | サイクルコンピュータ マウント・バイクキット・ 見えないアクション 自撮り棒・レンズキャップ |
関連>> 【安く買う方法】Insta360 X6はどこがお得?
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X6アクセサリーのよくある質問
アクセサリーでX6をもっと楽しもう
X6は、アクセサリーを足すと撮れる映像がどんどん広がるカメラです。
撮りたい場所や撮り方に合わせて、
- 登山・旅行なら、三脚付きや超長い自撮り棒
- 両手を空けて撮るなら、首や胸に付けるマウントとPOVヘッドトラッカー
- バイク・自転車なら、車体やハンドルに付けるマウント
- 海なら、潜水ケースPro
を足していきましょう。
迷ったら、比較表で自分の撮り方に◎が付いたものから選んでみてください。>> 目的別の比較表を見る
本体と一緒に買うなら、エッセンシャルキットで8,900円お得にそろいます。>> セット品を比較する



迷ったら114cmの自撮り棒から始めて、撮りたい映像に合わせて足していくのがおすすめです。
\自撮り棒を足すと、自分と景色を一緒に残せる/























































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