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Insta360 Luna Ultra をいま購入するなら、公式サイトや大手ECサイトで購入するのがおすすめです。
1ヶ月使ったうえで、どこで買うと後悔しないかを価格・保証・納期の3点にまとめました。
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- 安心と保障の充実を求めるなら、公式サイト
がおすすめです。
Insta360 Luna Ultra
ECサイト別 価格比較表
| 購入先 | 公式サイト | Amazon | 楽天市場 | Yahoo! ショッピング |
| 参考価格 (税込) | 119,800円 | 119,800円 | 119,800円 | 119,800円 |
| 割引後の 価格 | 119,800円 | 118,602円 (1,198pt) | 114,355円 (5,445pt) | 114,355円 (5,445pt) |
| ポイント 還元率 | ー | 1% | 5%(税抜) | 5%(税抜) |
| 安心保証 プラン | 16,800円で加入可 2年間で4回故障を補償 | 1年メーカー 補償のみ | 1年メーカー 補償のみ | 1年メーカー 補償のみ |
| 納期 | 2日以内に発送 ※最短翌日配送 | 翌日配送 | 店舗による | 店舗による |
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高価なカメラだからこそ、今購入するなら、返品保障と安心保証に加入できる公式サイトが安心ですよ
Insta360 Luna Ultraが気になる方は、ぜひ最後まで読んでください。
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関連>> 【実機レビュー】Insta360 Luna Ultra メリット・デメリットを徹底解説



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当サイトの読者に感謝を込めて、メーカー様より特別クーポンを期間限定で発行頂きました。
セール価格と限定特典の二重取りができて、かなりお得です。
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セール価格×限定特典情報
| 商品名 ※特典付きリンク | セール価格 | 限定特典 |
| X5 | →76,300円 | 専用バッテリー 8,000円相当 +1年クラウド無料 |
| X4 Air | →48,400円 | 専用バッテリー 6,800円相当 +半年クラウド無料 |
| GO Ultra | ー | ミニ自撮り棒セット 9100円相当 |
| Ace Pro 2 | ー | 専用バッテリー 6,000円相当 |
| Flow 2 Pro | ー | スポットライト 2,700円相当 |
さらに、ハードシェルがもらえます!
※特典は数量限定のため、なくなり次第終了します。
入手方法を画像で確認できる
(タップして開閉)
まずは【特典付き】公式リンクをタップして、Insta360ストアに飛んでください。
※当サイト認定リンク以外での購入は特典適用外となるため、必ず【特典付き】公式リンクからストアへ移動すること。
リンク経由すれば、特典付き商品は全て適用されます。
ページに飛んだら…商品を選択します。
- GO Ultra:ミニ自撮り棒セット(9,100円相当)
- Ace Pro 2:バッテリー(6,000円相当)
- X5:X5バッテリー(8,000円相当)
- X4 Air:X4 Airバッテリー(6,800円相当)
- Flow 2 Pro:スポットライト(2,700円相当)
①商品を選択します


②メニュー・製品・大人気の順に開き、商品を選ぶ


①商品を確認して下へスクロール


商品を決定したら、下へスクロールする。
②クラウドをチェック
無料のギフトを確認する


「無料のギフト」が適用されているかを確認する。
クラウドを使う方はチェックも忘れないように。
③サービスプランをカートに入れる


FlexiCare:加湿による故障でも2回まで交換補償
延長保証:通常のメーカー保証が2年に延長



万が一落として壊れても、FlexiCareに加入すれば安心ですよ
④決済をタップする


無料のギフトを確認して、決済をタップする。
※機種によって特典が異なるため、カート画面で「無料のギフト」を必ず確認してください。
①新規追加住所をタップする


②荷受情報を入力する


送付先住所を入力して、「保存します」をタップする。
①任意の支払い方法をタップする


支払い方法は、「クレジットカード」、「ペイパル」、「Apple Pay」、「Goole Pay」が選択可能。
②荷受情報を入力する


必要情報を入力したら、「保存します」をタップする。
③「注文を提出します」をタップする




「セール価格」や「無料のギフト」が適応されていることが確認できたら、「注文を提出します」をタップする。
Insta360 公式サイトでの購入ってリスクはない?と不安な方は、メーカーについてレビューしているので、あわせてご覧ください。


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【Luna Ultra】スペックから見る 注目ポイント



実際に、登山、歴史的建造物の撮影、大阪のネオン街などで試して感じた実機レビューは下記にまとめているので、合わせてご覧ください👇️
関連>> 【実機レビュー】Insta360 Luna Ultra メリット・デメリットを徹底解説
関連>> 【登山Vlog】Luna Ultra 蝶ヶ岳で使ってわかった魅力と注意点


Insta360 Luna Ultra
スペック一覧
| 商品名 | ![]() ![]() Insta360 Luna Ultra |
| カメラセンサー | 1インチ(メインレンズ) 1/1.3インチ(望遠レンズ) |
| 絞り | F1.8(メインレンズ) F2.0(望遠レンズ) |
| 望遠性能 35mm判換算焦点距離 | メインレンズ: 20mm 望遠レンズ: 60mm(基本) ※6倍ロスレスズーム時: 120mm相当 ※最大12倍ズーム時: 240mm相当 |
| ズーム | 最大12倍ズーム 6倍ロスレスズーム対応 |
| 動画解像度(最大) | 8K 30fps 4K 120fps 1080p 240fps |
| 低照度撮影 | PureVideoモード (最大4K60fps) |
| 写真解像度(最大) | 37MP(ウルトラフォト) 200MP(シネマティックパノラマ) |
| カラープロファイル | 標準 Dolby Vision 10-bit I-Log |
| ダイナミックレンジ | 14ストップ |
| ISO感度 | 100-6400 |
| 手ブレ補正 | 3軸機械式ジンバル |
| AI機能 | Deep Track 5.0 (自動追尾・グループトラッキング等) |
| ディスプレイ | 着脱式2インチOLEDタッチスクリーン (内蔵マイク付き・最大20m HD映像伝送) |
| マイク | 内蔵マイク×4 (ジンバル側3+スクリーン側1) ウインドガード標準装着 |
| ワイヤレスマイク | Insta360 Mic Air / Mic Pro直接接続 (送信機2台で2人同時録音可) |
| ストレージ | 内蔵47GB +microSD(最大1TB) |
| バッテリー | 1550mAh(本体) 210mAh(着脱式スクリーン) |
| 動作時間 | 最大240分 ※1080p24fps・画面とWi-Fiオフでのラボ測定値 |
| 充電 | PD急速充電対応 約23分で80% |
| 動作温度 | 0℃〜40℃ |
| サイズ | 52.4×169.9×38.5mm |
| 重量 | 233g(ブラック) 235g(ホワイト) |
| 参考価格 標準版 | 119,800円 |
| 公式サイト | 詳細を見る |
本記事では、公開された情報を下に、アクションカメラを6年間使用してきた筆者が注目ポイントと購入の判断ポイントをまとめました。
Insta360 Luna Ultraのスペック表と公式サイトから見る注目すべきポイントは、以下があげられます。
- 【映像性能】1インチ×ライカレンズの実力
- 【ズーム性能】最大12倍の描写力
- 【リモート操作】着脱式タッチスクリーン
- 【手ブレ補正】AI追尾×3軸ジンバル
- 【安心設計】内蔵47GBと急速充電
- 【撮影サポート】ビューティーモードとライブフレーム
関連>> 【実機レビュー】Insta360 Luna Ultra メリット・デメリットを徹底解説
【映像性能】1インチ×ライカレンズの実力


Insta360 Luna Ultraの最大の魅力は、1インチ8KセンサーとLeica Summicronレンズが描く圧倒的な映像表現です。
F1.8の明るいレンズと14ストップのダイナミックレンジで、昼夜を問わず光と影のディテールを残せる設計です。
トリプルAIチップ搭載で、低照度専用の「PureVideoモード」では最大4K60fpsでノイズを抑えた撮影ができます。
【ズーム性能】最大12倍の描写力


Insta360 Luna Ultraは、ポケットジンバル機では異例の光学望遠レンズを搭載し、最大12倍ズーム(240mm相当)まで対応します。


最短撮影距離15cmの望遠マクロや、自然なボケを活かしたポートレートも狙えます。
10-bit I-Log・8K Dolby Vision対応で、DaVinci Resolveでの本格的なカラーグレーディングにも対応します。


カラーは、ライカ監修の「シグネチャーカラー」9種を内蔵しており、撮影しながら好みの色を選べます。
シグネチャーカラー9種
- Leica Natural
- Leica Chrome
- Leica Vivid
- NCフィルム
- フレッシュ
- ポジフィルム
- CCフィルム
- ネガフィルム
- シネマティック


















【リモート操作】着脱式タッチスクリーン


Insta360 Luna Ultraの着脱式スクリーンを使えば、最大20m離れた場所からカメラを遠隔操作できます。
スクリーン側にもマイクを内蔵しているので、カメラから離れた位置で音声を拾う使い方もできます。
三脚に据えたカメラを手元で操作する、といった撮影が1台で完結します。
【手ブレ補正】AI追尾×3軸ジンバル


Insta360 Luna Ultraは、AI追尾「Deep Track 5.0」と3軸機械式ジンバルの組み合わせで、止まらない映像を実現します。
グループトラッキングやアクティブズームトラッキングにも対応します。
手ブレ補正は電子式ではなく3軸機械式ジンバルなので、画質をクロップせずにブレを抑えられるのがポイントです。
【安心設計】内蔵47GBと急速充電
Insta360 Luna Ultraは、内蔵47GBストレージとPD急速充電を備え、撮影現場での不安を減らす設計です。
バッテリーは約23分で80%まで急速充電でき、1080p24fps時で最大240分の駆動に対応します。



「SD忘れた!」の絶望を救ってくれる内蔵ストレージ、地味ですが実用面ではかなりありがたい仕様です。
【撮影サポート】ビューティーモードとライブフレーム
Insta360 Luna Ultraは、撮ったあとの仕上がりを支えるソフトウェア機能も充実しています。
4K60fpsのポートレート動画をカメラ単体で撮影でき、「ビューティーモード効果」が肌の質感を自然に整えます。
写真側の目玉は「ライブフレーム写真」です。
シャッター前後の動きを残せるライブフォトの進化版で、4Kライブフレーム・スローモーションライブフレーム・ライブフレーム コラージュの3形式に対応します。
そのほかの撮影サポート機能
- QRカラーシェア(カラー設定をQRコードで保存・共有)
- AI編集(アプリがベストシーンを自動選択)
- タイムコード(マルチカム編集・Adobe Premiere Pro対応)
- 低光量ポートレート(別売ミニフィルライト使用時)



家族のVlog用途ならビューティーモードが効きそう。実機で試したい筆頭ですね。
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【Luna Ultra】スペックから見る気になる点
Insta360 Luna Ultraのスペック表から、気になる点もあるので下記にまとめてみました。
たとえば公式の動作時間240分は、1080p24fps・画面とWi-Fiオフ・25℃のラボ環境という条件での測定値です。
8K撮影時の実働時間は公式未公表のため、購入前は「公式値の限界」も合わせて押さえておくと安心です。



商品が発売されましたら、詳細をレビューしていきますね
【価格】ライバル機よりやや高め
Insta360 Luna Ultraは、標準版119,800円で、DJI Osmo Pocket 4P(99,000円)より20,800円、DJI Osmo Pocket 4(79,200円〜)より約4万円高い価格設定です。
Luna Ultra vs Pocket 4P vs Pocket 4
価格比較表
| キット | Insta360 Luna Ultra | DJI Osmo Pocket 4P | DJI Osmo Pocket 4 |
| スタンダード | 119,800円 | 99,000円 | 79,200円 |
| 上位キット | 159,800円 (クリエイター) | 113,300円 (Vlogコンボ) | 99,880円 (クリエイター) |
とはいえ、Insta360 Luna Ultraは、
- ライカと共同開発したデュアルレンズ
- 1インチセンサー搭載
- 着脱可能なコントローラー
など、Osmo Pocket 4 にはない性能を考慮すると、十分に納得感のある価格と言えます。
とはいえ、金額差は大きいため、差額を活かせるかは、「望遠・8K・遠隔撮影」などをどれだけ使うか次第です。



DJI Osmo Pocket 4 Proの発売も間近に迫っているので、価格差含めて検証を進めていきますね
価格を抑えたシングルレンズの標準モデル「Insta360 Luna(無印)」は、現時点で公式情報がなく発売未定です。
【携行性】デュアルレンズの大きさと重さ
Insta360 Luna Ultraは、233g・全長169.9mmと、デュアルレンズ構成ゆえにOsmo Pocket 4より一回り大きく、日常持ち歩きでは取り回しが気になるところです。
おそらく、Luna Ultra本体は、胸ポケットに収まらないサイズ感で、片手でずっとグリップする使い方には少し負担がありそうです。
DJI Osmo Pocket 4(190.5g)と比べても約43g重く、長時間撮影では疲労感の差が出やすいかもしれません。
別売のクロスボディストラップ(4,000円)やマグネットマウントを併用すれば、肩掛けや胸元固定で携行性をある程度補えるのか、実際に使ってみて検証したいところです。
【発熱】8K長回しでの熱停止問題
Insta360 Luna Ultraには公式の熱停止記載はありませんが、Ace Pro 2など他機種で高温下の8K30fps撮影時には熱停止する事例があるため、8K長回しでは同様の挙動が懸念されます。
高負荷の8K撮影を行うと、コンパクトなボディでは構造的に熱が逃げにくく、長時間の撮影では本体の温度上昇が避けられません。



直射日光下や気温30℃を超える環境では、想定より早く熱停止する可能性が考えられそうですね
【耐久性】防水なし・0℃〜40℃
Insta360 Luna Ultraは、公式スペックに防水・防塵の記載がなく、耐久性の求められる登山での運用では懸念が残ります。
動作温度は、アクションカメラよりは範囲が狭い0℃〜40℃と限定されており、厳冬期の高山では動作しない可能性が懸念されます。



実際に過酷な環境下で使用できるかは、実際にカメラを手に入れたら検証してみようと思います
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価格とキット6種の選び方|バッテリーハンドルは必須!
Insta360 Luna Ultraの公式ストアで発表されてる価格とセット品のラインナップをまとめたので、参考にしてください。
Insta360 Luna Ultra
価格・セット品ラインナップ
| キット | 同梱物(基本セット+) | 目安 | 価格(税込) |
| 標準版 | 基本セットのみ | 本体ベースに 撮影したい | 119,800円 |
| Vlogキット | ・クロスボディストラップ ・Mic Pro送信機 ・ブラックミストフィルター | Vlogの表現幅 を広げたい | 139,900円 |
| クリエイター キット | ・収納バッグ ・バッテリーハンドル ・Mic Pro送信機 ・広角レンズ | 自撮り・Vlogで しっかり使いたい | 159,800円 |
| エンデュランス キット | ・収納バッグ ・バッテリーハンドル | 長時間撮影が メイン | 136,900円 |
| エッセンシャル キット | ・収納バッグ ・ブラックミストフィルター | 収納バッグと フィルターは揃えたい | 136,900円 |
| POVキット | ・POVヘッドトラッカー ・ネックレス式マウント | ハンズフリー 撮影を主軸にしてる | 137,300円 |
- カラーはコズミックブラック(233g)/ステラホワイト(235g)の2色
- 標準キット内容:Luna Ultra本体、ウインドガード、1/4インチスレッドハンドル、リストストラップ
アクセサリーは今後も続々と展開されることを想定するなら、必要最低限のエンデュランスキットがおすすめです。



Insta360の人気アクセサリーは、発売直後の欠品が目立つため、セット品を選んでおくと安心できます
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専用アクセサリー一覧
Insta360 Luna Ultraで、発売直後にラインナップされているおすすめのアクセサリーをまとめていますので、参考にしてください。
Luna Ultra
専用アクセサリー価格
| アクセサリー | 一言解説 | 価格(税込) | 公式サイト |
POVヘッド トラッカー | 耳に装着して 視線追従POV撮影 | 12,900円 | 詳細を見る |
![]() ![]() 広角レンズ | 画角を広げる 外付けレンズ | 7,300円 | 詳細を見る |
![]() ![]() NDフィルター | 明るい屋外で 適正露出に | 11,000円 | 詳細を見る |
![]() ![]() ブラックミスト フィルター | 映画的な 柔らかい質感に | 7,300円 | 詳細を見る |
![]() ![]() バッテリー ハンドル | 給電しながら 長時間撮影 | 14,700円 | 詳細を見る |
![]() ![]() ネックマウント | 首から下げて ハンズフリー撮影 | 4,600円 | 詳細を見る |
![]() ![]() ミニフィルライト | 暗所撮影用の 小型補助光 | 3,700円 | 詳細を見る |
![]() ![]() マグネット マウント | 衣類等に 瞬時に着脱 | 4,600円 | 詳細を見る |
![]() ![]() クロスボディ ストラップ | 肩掛けで 素早く取り出し | 4,000円 | 詳細を見る |
![]() ![]() スライド式 保護ケース | 持ち運び中の 傷防止 | 1,900円 | 詳細を見る |
発売初回から、豊富なラインナップが準備されていますが、今後も続々と発売される予定とのこと。
Insta360はユニークなマウントを数多くラインナップしてくれるので、今後の展開が楽しみです。



登山向けのバックパックーハーネスマウントが出てくることを期待しています
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【比較】X5・Ace Pro 2・GO Ultraとの違い
Insta360 Luna Ultraは、Insta360初の3軸ジンバルカメラで、
とはカテゴリそのものが異なります。
ジンバルカメラは、機械の腕が物理的にカメラを安定させながら、35mm判換算20mm〜240mm相当のズームで離れた被写体まで寄れるのが持ち味です。
それぞれのカメラの特徴とスペックをまとめたので、自分にお気に入りのモデルがあるかぜひ比較してみてください。
Luna Ultra vs 人気カメラ
スペック比較表
| 項目 | ![]() ![]() Luna Ultra | ![]() ![]() X5 | ![]() ![]() Ace Pro 2 | ![]() ![]() GO Ultra |
| おすすめできる人 | Vlog・ズーム 映像表現を追求する人 | 全方位の記録 撮り逃しなし | アクション・高耐久 広角8K映像向け | 極小4K ユニークな画角を狙える |
| カテゴリ | ジンバルカメラ | 360度カメラ | アクションカメラ | 超小型カメラ |
| 重量 | 233g | 200g | 177.2g | 53g(本体) |
| センサー | 1インチ+1/1.3インチ | 1/1.28インチ×2 | 1/1.3インチ | 1/1.28インチ |
| 最大解像度 | 8K30fps | 8K30fps(360度) | 8K30fps | 4K60fps |
| ズーム | ロスレス6倍 最大12倍 (240mm相当) | なし | ロスレス2倍 | ロスレス2倍 |
| 手ブレ補正 | 3軸ジンバル | 電子式 | 電子式 | 電子式 |
| 防水 | 非対応 | 15m | 12m | 10m(本体) |
| ページ内を移動 実機レビュー | 検証後に公開予定 | 詳細を見る | 詳細を見る | 詳細を見る |
撮影スタイルによって、おすすめできるカメラが変わりますが、映像表現の幅が最も広がるのはLuna Ultra一択になりました。



撮影スタイルによって、おすすめできるカメラが変わりますが、映像表現の幅が最も広がるのはLuna Ultra一択になりましたね
関連>> 【実機レビュー】Insta360 X5
関連>> 【実機レビュー】Insta360 Ace Pro 2
関連>> 【実機レビュー】Insta360 GO Ultra
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【比較】DJI Osmo Pocket 4Pとどちらがおすすめ?
Insta360 Luna UltraとDJI Osmo Pocket 4Pは、どちらもデュアルレンズを積んだ現行のポケットジンバルカメラです。
映像性能はどちらもきれいですが、色味が異なるので、好みの分かれます。
夕焼けの町並みの様子をスライドできる比較画像でチェックしてみてください。
▼【夜間比較】御堂筋の夕焼け空
Pocket 4P(左) / Luna Ultra(右)




- 撮って出しで映える色がほしいなら、Luna Ultra
- 編集で色を作り込みたいなら、Osmo Pocket 4P
Luna Ultra vs Osmo Pocket 4P
スペック比較表
| 項目 | ![]() ![]() Luna Ultra | ![]() ![]() Osmo Pocket 4P |
| 参考価格 | 119,800円〜 | 99,000円〜 |
| 最大動画 解像度 | 8K | 4K |
| 色味 | Leica色など9種 撮って出しで映える | 自然な色 編集向き |
| 明暗差への 強さ | 14ストップ | 17ストップ ※D-Log2使用時 |
| 内蔵 ストレージ | 47GB 長尺はSD必須 | 103GB SDなしでも撮れる |
| バッテリー 4K60fps | 137分 ハンドルで+90分 | 120分 |
| 画面 モニター | 着脱式 外してリモコンになる | 一体型 日中も明るい |
| 保護・携帯性 | 保護ケース付き | ソフトポーチのみ |
| ECサイトへ | 詳細を見る | 詳細を見る |
2つのモデルで価格差は20,800円ありますが、Luna Ultraには「ハード保護ケース」や「着脱式リモコン」など使いやすさの面で、価格差は大きくありませんでした。
詳しくはこちらで解説していますので、合わせてご覧ください。
関連>> 【比較】DJI Osmo Pocket 4P vs Insta360 Luna Ultra!使い比べてわかった良い点・気になる点を解説



色味まで編集しないなら、ライカの色をそのまま使えるLuna Ultra
撮影後にじっくり色を作り込むなら、Pocket 4PのD-Log2が効いてきます
>> 目次に戻る⇑
Luna Ultraがおすすめな人・向かない人
Insta360 Luna Ultraをおすすめできる人とできない人をまとめてみたので、参考にしてください。
- ズーム・望遠表現を1台で完結させたい
- 10-bit I-Log/Dolby Visionで本格編集したい
- 画面分離のリモート撮影を活用したい
- 8Kの解像度を将来の編集素材として残したい
- 広角Vlogだけ撮れれば十分
- 撮って出し中心でLog編集はしない
- とにかく軽さ・価格優先
- 氷点下・雨天での使用が前提
おすすめできる人
Insta360 Luna Ultraは、ズーム・望遠表現を1台で完結させたい人や、10-bit I-Log・Dolby Visionで本格的なカラー編集をしたい人に向いています。
画面分離のリモート撮影を活用したい人、8Kの解像度を将来の編集素材として残したい人にも、価格差を払う価値が出るカメラです。
おすすめできない人
Insta360 Luna Ultraは、広角Vlogだけ撮れれば十分な人、撮って出し中心でLog編集をしない人にはオーバースペックです。
とにかく軽さや価格を優先したい人、氷点下や雨天での使用が前提の人にも、別機種のほうが満足度は高いはずです。
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よくある質問 Q&A
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Insta360 Luna Ultra|保証で選ぶか、価格で選ぶか
分かれるのは、保証の手厚さと、ポイント還元による5,445円の差です。
保証と返品の余地を残したいなら公式ストア、価格を優先するなら楽天かYahoo!ショッピングという分け方になります。
Insta360 Luna Ultraは、「1インチ8K+光学望遠」という2眼構成でポケットジンバルの撮影領域を広げた1台です。
- 1インチ8Kセンサー×Leica Summicronレンズ
- 60mm望遠レンズで最大12倍(240mm相当)ズーム
- 着脱式2インチOLEDスクリーンで20mリモート撮影
- Deep Track 5.0+3軸機械式ジンバル
- 内蔵47GB+microSD最大1TB、急速充電23分で80%
一方で、119,800円という価格、233gの重量、防水記載なし・動作温度0℃〜という点は購入前に押さえておきたいところです。
Insta360 Luna Ultraという、新しいジンバルカメラを手に入れて、これまで以上に広がる映像表現を探求していってください!



1ヶ月使ってみて、夜と望遠を1台でまかなえる点は価格に見合うと感じました。
保証をどう考えるかで、買う場所を選んでくださいね!


- 1インチ8K×Leica Summicronレンズの画質
- 60mm望遠×最大12倍ズームの2眼構成
- 着脱式OLED画面で20mリモート撮影
- Deep Track 5.0×3軸機械式ジンバル
- 内蔵47GB+PD急速充電(23分で80%)
- 119,800円(Pocket 4より約4万円高め)
- 233g・全長約17cmで携行性に課題
- 8K長回しで熱停止のリスク
- 防水なし・動作温度0℃〜40℃
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